【エッチ小説】社長のオシオキ命令。来客直前にアソコにリモコンローターを仕込まれて…~社長秘書の彼女。(3話)

【エッチ小説】イケナイ関係、社長秘書の彼女。

「やっべー、俺、考えたわ。やっぱ俺、天才じゃん?」
「何言って……むぐっ」

 口の中に、愛液で濡れた指が侵入してくる。
 まるで舌に擦り付けて、掃除をねだるかのように、舐らされる。

「む……ぐっ……んっ、んっ」
「オシオキは決行だ」
「ふぇ……?」

 今、何て……?

「ヤッってることがバレなきゃいいんだろ? ならお前の頑張り次第ってところか」
「んっ。っは、ぁっ。意味、わかんな……」
「仕事中にこんだけ濡らして欲求不満でイケてもいないんだろ?」

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 ドヤ顔で不敵に笑う彼の言う意味が、全くわからない。

「なあ、今日はこれから、サイッコーに気持ち良くイかせてやるよ」

【エッチ小説】イケナイ関係、社長秘書の彼女。(3話)

 ……それって、どういうこと……?

 問いただす前に、彼は床にへたり込む私をそのままに、鼻歌を歌いながらデスクの方へ。
 ガチャっと鍵を開け、引き出しを開け、しばらくゴソゴソ。
 ふんふふん……♪ と、何やら背中に隠して、私の所へと戻ってくる。

 膝を折った彼に、真正面から顔を覗き込まれる。

「ほら、脚、開けよ」

 やおら、ぐいっと。
 彼の両腕で、両脚を無理やり開脚させられる。

 いやっ……と抵抗しようとしたけれど、彼の身体が私の両脚の間に割り込んできて。
 脚を閉じれないようにされてしまって、そして……まだぐちょぐちょのままのアソコに、ショーツの隙間から差し込まれた冷やりとした何かが、当てがあてがわれる。

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 何……これ! もしかしてっ……!

 ちゅくちゅく……と音を立てて、愛液と硬くて冷たいそれとが、トロトロ馴染み合っていく。
 やおら、彼の指が二本、私の秘密の入り口をぐっとこじ開けて、道を作るかのように割って侵入してきた。

「ちょっと! 待って――!」

 そして、その太い指に誘導されるように。
 ぐっと……何か硬くて大きなモノが、無理やり膣の中に押し込まれる――!

「っ……いゃあっ……!」

 身体が、震える。
 奥まで差し込まれ、彼の指が抜き取られると、膣の入り口がキュッツ……と閉まって、アソコが何かを飲み込んでしまっているのが否が応でも感じてしまって。
 太くて、大きくて。卵みたいな、何かが、私の奥に、挿入ってる……。

「何……したの……」
「挿入られただけで、気持ち良すぎて泣くほどか? このド変体めが」

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「36メートルも先から…逃れられないっ!」リモコンローター体験談

 私の愛液でビショビショに濡れた手を、ハンカチで丁寧に拭き、ズボンのポケットから取り出した、リモコンを見せつけながら、私に意地悪く微笑む。

 ああ、やっぱり。
 私、会社で、リモコンローターなんて……アソコに、仕込まれちゃってるんだ――。

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社長とSP ~今日も朝まで密着警護~
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