【エッチ小説】社長室で社長に秘部をぐちょぐちょ弄られて…~社長秘書の彼女。(2話)

【エッチ小説】イケナイ関係、社長秘書の彼女。

「濡れていたら、」
「そんな……わけ……!」

 片方の手は胸をたぷたぷと柔らかく揉みしだきながら、もう片方の手は、ゴツゴツした指先が脚の付け根をくすぐって、私の秘部の茂みにそっと触れる。
 その瞬間、彼がふんっ、と、さも面白そうに鼻を鳴らすのがわかった。

「あっ……だ……あぁ、め……」

 くちゃくちゃ。ぐちゅぐちゅ。

 彼の二本の指が動くたび、スカートの中から卑猥な水音が聞こえてくる。
 
 くちょくちょ、ぐぷぐぷ。

「うわ、ストッキングまで、ぐちゃぐちゃじゃねーか」
「く……っ、ふ、あぁっ……」

【エッチ小説】イケナイ関係、社長秘書の彼女。(2話)

「真っ昼間から社長の前で愛液ダラダラでお仕事か? 秘書というより、ただの痴女じゃねぇか」
「ち……がぁっ! あふ、ふぅ……ぁ」

 アソコの中に入った指が、まるで中を掻き出すように動く度に、ショーツの中がヌルヌルに滑って、クリに刺激が伝わってくる。
 私のキモチイイところを的確に知っている彼。こうして容赦なく責め立てられると、私、

 社会人になったばかりだけど、昨今の世の中の荒波ってちょっと…。なんか人と違う事がしたいからリクルートスーツ着たままAV出演! Vol.2 動画を見る

 わた、し……、

「い……っく……ぅっ」

 声が吐いて出た、その途端。
 彼がニュルっ……と、下着の中から手を抜いた。

 やだ、私、まだイケてな……、

「お前まさか、イクつもりだったわけ、ないよな?」

 力が抜ける。
 ずるずると彼にもたれかかるようにして床にへたり込んで、身体の真ん中に貯まった熱をじっと我慢する。

 彼が上から、覗き込んできた。
 そして私の目の前に……キラキラ、ヌラヌラ、窓から入る光に照らされて光る、私の愛液に塗れた指先を差し出して、

「ほら、見ろよ。こんなに濡らして……わかってるよな?」
「ぃ……ゃぁ……」

 意地の悪い、顔。
 目の前で彼の指が閉じたり開いたりするたび、ところどころに白い塊の混じった愛液がヌトッと糸と膜を引く。
 でも――、

 今は、ダメ……、
 いつもなら流されちゃうかも知れないけど、今日は、絶対、ダメ……。

「さて、今日はどんなオシオキを――、」
「いち……時間、あと……」
「んん?」
「来、客が……」

 いつも通り、オシオキ宣言をしようとした彼に、なるべく息を整えて言う。
 流石の彼も、流石に仕事の時の表情で、あっ、と呟いた。

 そう、この後一時間後に、とても大事な来客がある。
 まだ世の中にはオープンになっていない、次の事業のパートナー企業候補が、契約前に社内を見学したいと申し入れしてきたのだ。

「だから……また今度っ」

 Hide&Seek V 動画を見る

 はだけていた胸元を正す。
 何とか全身に力を入れて立ち上がろうとした時、左手で肩をぐっと抑え込まれ、床の方へと押し戻された。

「ちょっと、何するの――」

【エッチ漫画も♪】玄関先なのに絶頂にイカされて…

「おまんのナカは極上じゃ」 再会5秒、イキすぎ野獣セックス
【無料立ち読み】「おまんのナカは極上じゃ」 再会5秒、イキすぎ野獣セックス
社長室の窓際で、元カレの激しい腰使いで突かれて…向かい側のビルから見えちゃいそうなのに、感じちゃうなんて…っ!