【エッチ小説】先生の白衣の上に、押し倒される生徒~卒業直前、制服の、彼女。(5話)

【エッチ小説】卒業直前、制服の、彼女。

 僕としては、女の子に"そんなこと"をさせるなんて……というところは、あったのだけれど。

「んっ……、」

 彼女は僕の、一端は果ててしまったそれを舌先でぺろぺろ舐めてくる。
 まるでミルクを求める子猫のような仕草で、僕の精液を綺麗に舐めとってゆく。

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「……ぁ、また、固くなってきた」

 へへっ、と、彼女が笑う。
 その瞳が、とても、大人びて見えてしまって。
 僕の方が、思わず、息を飲む。……僕は先生、彼女は生徒。少なくとも、10年は僕の方が、

 ――人生、長く生きているのに。

「……鍵、閉めてきて」
「ん?」
「ドアの鍵、閉めてきて。……それから、覗き窓のカーテン、閉めて。誰かに見つかると、まずいだろ」

 冷静を装って、言い放った。僕の戸惑いは、彼女に伝わってしまっただろうか。

「――うんっ!」

 乱れた制服を手で押さえながら、彼女は実に陽気に、ドアの方へと向かって駆け出した。
 狭い化学準備室。彼女の鍵をかける音が室内に響き、さっとカーテンレールの滑る音が聞こえる。

 僕はその隙に、コートかけに掛けてあった白衣を手に取る。
 満面の笑みで戻ってきた彼女の背中に、ふわり、とそれを掛け、

「僕の方が、我慢できない」

 降参だ。
 そう呟いて、白衣ごと床に、彼女を押し倒した。

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「先生、床、冷たいよ?」

 くすぐったいよ、と、笑われる。
 僕は吸い込まれるように、彼女の唇に、そっとキスをした。

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