【エッチ小説】中でイク……膣の奥に、ドロッと暖かい精液が広がって……~院内恋愛、看護婦の彼女。(26話)

【エッチ小説】院内恋愛、ナースの彼女。

「じゃあお望み通り――、」

 先生の腰の動きが変わる。
 子宮の入口を解きほぐすかのように、先生のペニスの先端が私の一番奥にグルグルと当たっている。
 スイングして揺さぶられ、不規則な刺激が来る度に息が止まってしまう。

 眼下の景色が、チカチカする――。

「僕の子種で、妊娠させてあげる」

 どうぞ好きなだけ、受け取って?

「っ……はぁ――……っ……ん……っ!」

【エッチ小説】院内恋愛、看護婦の彼女。(26話)

 奥を小刻みに、ノックされる。
 まるで私の全身が、先生の全てを受け入れようとしているかのように、震え出す。
 吸い上げるようにアソコがキュウッと締まって、その度に背筋がゾクッと震えて、体の真ん中から甘い痺れが駆け抜けて、一切の抵抗ができなくなる。

 その、動きに合わせて。

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「……っ、」

 先生が、小さく呻いた。
 その途端、先生と私が繋がる一番奥の奥に、生暖かくて、ドロッとした感覚が、ドピュッ……と大きく広がっていった。

 また、出された――。

 先生の、精液。
 ポカポカする。ドキドキする。すごく、愛おしい。
 あぁ、私、本当は先生の言う通り――、

 大好き……。

 先生のことが大好きだから、先生とするセックスも、大好きなんだ。
 繋がって、中に出されて。
 私は彼のモノなんだって、身体の真ん中に、何度も刻み付けられて。

「あぁ、可愛いなぁ……愛しているよ」

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 もっと、言われたい。
 もっと深く、想われたい。
 自分の大好きな人のモノであれることが、こんなにも嬉しくて、幸せで。

 私も……。

 愛してる。

 激しかった行為の余韻にトロンとしていると、今まで無理して身体を支えていた力が抜けてゆく。
 思わずフェンスから手を放した途端、先生に全身を支えられた。
 私の秘部に先生の男根が入ったまま、二人一つで座り込んでしまう。

 ツポっ……と音を立てて、アナルからリモコンローターを抜き去られる。

新リモコンローター
彼女のほうからHを求めてきて…

 先生に、後ろからぎゅっと抱きしめられる。

「どう? たまにはこういうのも、刺激的だろう?」

 バカ。
 今の私には、悪態を吐く気力も、残っていない。
 火照って汗をかいた体に、夕暮れ時の風が気持ちよくて……涼しくて。
 何よりも、先生のぬくもりが、安心できて。

 疲労感と心地よさに身を任せて、目を、閉じた。

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