【エッチ小説】初めての青姦で、潮を吹くほど興奮する彼女。~院内恋愛、看護婦の彼女。(22話)

【エッチ小説】院内恋愛、ナースの彼女。

 愛してる――。
 それは、魔法のコトバ、だと思う。柄にも無く、そう思う。
 特に、先生と付き合うようになってからは、強く、そう思う。

 だって、そう言われるだけで……、

「せ……ん、せいっ! あぁ……っ!」

 理性が、吹っ飛んでしまう。
 もう、先生が欲しくて欲しくて、たまらなくなってしまう。
 求められるがまま、成すがまま、先生のモノになってしまいたくなる。

 ここがどこであろうと、誰に見られようと、どうなろうと。
 先生が私を求めてくれるなら、それでいい……だからもっと、私を愛してほしい……っ!

【エッチ小説】院内恋愛、看護婦の彼女。(22話)

「あっ、いっ……いいっ……ああんっ!」

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 先生がバックから私を突き上げる度に、捕まるフェンスがガシャガシャと大きな音を立てている。
 きっとそれが、私の喘ぎ声なんか消してくれてるはずだから……、ねえ、せんせ……?

「もっと! せん……せっ! もっとしてぇっ!」
「そんな大声上げて、誰かに見つかっても知らないよ?」
「もっと……おく……ぅっ! あっ、そ……こぉキモチイイ……っ!!」

 先生の男根が膣壁に擦れると、アナルに入っているバイブと挟まれて刺激になって、おかしいくらいに気持ち良くてたまらなかった。
 先生がピストンする度に、ヴヴッ、ヴヴッ、とリズムよく全身にバイブレーションが駆け抜けていく。

「あ……はぁ……っ」

 コリコリ、ヌルヌル刺激が来て、クリに何か暖かい刺激がほとばしる。

「おやおや?」
「ひぁっ……み……ないで……ぇっ」

 ビチョビチョ、地面が濡れていく。
 先ほどのフェラの唾液の跡を、クリから漏れる液体の跡がどんどん広がって、消してゆく。
 そのシミが、先生の足元にも広がっていく。
 私の太腿が、自分の潮で、びしょ濡れになる――。

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「潮? おもらし? こんなところで、恥ずかしいナースだねぇ」
「あっ! あぁんっ!」
「もしかして、外でエッチして、興奮しちゃってるのかい? 初めてだもんねぇ、青姦」
「いいっ……き……ちゃうっ……!」
「誰かに見られるかも知れないって、興奮してるのかな? もし君の患者さん……そうだ、あのヘルニアの美容師にでも見られたら、幻滅されちゃうかもよ?」
「イ……くぅっ……!」

 先生の声が、体の真ん中を伝わって、私の中に直接聞こえてくるかのようだった。

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