【エッチ小説】激しく突かれて、精液の零れるアソコ~院内恋愛、看護婦の彼女。(12話)

【エッチ小説】院内恋愛、ナースの彼女。

「じゃあもう一回、たっぷり注ぎ込んであげる」

 先生が、何度も何度も私の奥を突き上げてくる。
 堪え切れずに逃げようとすると、掴んだ足をぐっと引き寄せられ、元の場所へと戻される。
 ぎしぎしとベッドが歪み、背中が跳ねる。

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「ひぁ……ああっ、あっ、あ! んっ!」

 くちゃっ、と音をたてて、私の愛液と先生の精液が、私の膣からはぜて飛び出してゆく。

「っはぁっ! んっ! んんっ!」

 持ち上げられた両足が左右に大きく開かれ、先生が低く腰を落としてきた。
 今まで深くゆっくりだったピストンが、

「あ、あ、ああ、あ! は、ぁ、んあ!」

 浅く細かく私をくすぐるように、細かく早くなる。
 先生の息遣いが荒くなる。

【エッチ小説】院内恋愛、看護婦の彼女。(12話)

「ほら……締め、つけてきた……っ」

 ベッドのシーツを両手で握りしめて、零れそうなほどの先生の熱を受け止めるだけでいっぱいいっぱいになる。

「あぁっんっ!」

 もう限界なのに、細かく刺激された後には、奥まで深く貫かれる。
 不規則な振動に、時折意識が遠ざかり、また引き戻される。
 その、繰り返し。

 先生――!

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「いいっ、いっ、あっ、ああああああっ、んんっ! いい、っつく!」

 カランっ! と、甲高い音が病室の空気を揺さぶった。
 思わずシーツから手を放した私の手に、さっき私のアソコを広げていたクスコが当たって、床に勢いよく落ちた、金属音。

 でも、そんなことを気にしている余裕は、今の私には全く、あるはずがなくて、

「いいっ、いっ、いい、んっ! あっ! はぁっ!」

 先生の全体重が、容赦なく私の真ん中にぶつかってくる。
 何度も意識が飛びそうになる中、こぷぅっ……と、内側から溢れてくるような音を聞いた気がした。

「溢れて入らなくなるまで、……たっぷり、注ぎ込んであげる――」

 そうして。
 まだ何度も何度も激しく突かれて、ようやく。
 お腹の奥深い所で、また生温いものが迸っているのが感じられて、私は――……、

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黒医者と夜間触診
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先生とラブラブな愛欲の日々を送っていたら、現れたのは――元カノ!?