【エッチ小説】奥に子種を押し込まれる、彼女~院内恋愛、看護婦の彼女。(10話)

【エッチ小説】院内恋愛、ナースの彼女。

 どくんっ! と、先生のモノが、私の奥で弾ける。
 でも、それだけじゃあ止まらなくて、もう一度ドクンっ! と弾け飛ぶ。

「……っは――、」

 もう一度私の中に解き放つと、先生は、ほぅ……っと身体の奥から一息を吐いて、まだ収縮を繰り返す私の膣から、無理やり男根を抜き取った。

「ぃやぁ! ぬか……ないでぇっ!」

 先生が、ベッドの上に立ち上がる。
 私の両足が、右の手と左の手でぐっと掴まれ、高く持ち上げられた。
 呆然と先生を見上げていた私の視界に、白く汚れた自分の秘部の毛が入ってくる。

「だめぇ……」

【エッチ小説】院内恋愛、看護婦の彼女。(10話)

 太腿を伝っていた精液が、まだ震える私の秘部に向かって、逆流してくるのが見えた。

「ほら、こうすれば奥まで入るだろ」

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 先生は左手で私の両足をそのまま宙に押さえつけると、右手の手の指先で、太腿を伝う精液を掬い上げる。

「ぁああんっ! ぁっ!」

 私の両足を軽く上下にゆすりながら、大事そうに、その掬い上げた精液を私の膣の中へと指ごと捻じ込んできた。

 零れる喘ぎ声を、抑えられなかった。
 先生が、意地悪く笑う。

「ほら、よく見えるだろ? こんなに沢山あげたんだから、本当に子供、できないかなぁ」

 見せびらかすかのように、先生は私の秘部を、人差し指と中指で左右に大きく開いた。
 真っ白な糸が、ぬちょ……と水音を立てる。

「……まだ入りそうだな」
「だめ……っ」
「僕はそろそろ、婦長もおっかないし、このゲームは終わりにしたいんだよねぇ」
「だめぇっ!」
「万が一にも子供ができたら結婚してあげる、なんて、」

 再び右手で右足を、左手で左足を持ち上げられ、ゆっくりと、私の目の前で秘部が左右に割れてゆく。

「もぅ……、んっ、だめぇっ!」

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 先生の精液で汚れたそこに空気が当たって、ヒンヤリとする度に背筋が震える。
 くにゅっ……という水音を立てて、まるで天井に見せびらかすかのように、顕にされる。

「僕もそろそろ、本気で勝たないと、また婦長にお見合い話でも持ってこられたら、君だって困るだろ?」
「もう――だ、めぇ……」

 身体中を、甘い痺れが駆け抜けてゆくのを、止められるはずがない――。

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