【エッチ小説】女性のあそこの奥まで、ローターで貫かれて……~院内恋愛、看護婦の彼女。(4話)

【エッチ小説】院内恋愛、ナースの彼女。

 バイブが金属の淵に触れて、カチカチッ……と鈍い金属音を響かせる。私の中に奥深く喰い込んだクスコの振動に高ぶられるかのように、私の息も次第に上がってゆく。

 ……こんな、昼下がりに。こんな、子供達の遊ぶ時間に。こんなことしちゃ、ダメなのに。

「ぁっ…――!」

 声が、出てしまう。さらに金属音が高ぶって、バイブの震えが私の――文字通り、中まで、入りこんでくる。
 頭の中が、ぐちゃぐちゃになる。
 体中が、体の芯から、震わされる。

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 先生が、私の左足をぐっと広げ、右手でスティックを操る。
 その度に、私の奥へ、奥へ振動が押し寄せて、

「あっ……はぁ、んっ!」

 声が、抑えられない――。

【エッチ小説】院内恋愛、看護婦の彼女。(4話)

 自分の声で一瞬だけ正気に戻り、自分の手の甲に唇を押し当てる。
 息が、ちょっと苦しいけど、

「……っ!」

 こうでもしていないと、自分を抑えられないっ……!

「――わかった、ここだ」

 にやり、と、先生が囁いたような気がした。
 途端。

「――んんっ……! っ――!」

 私は一瞬にして、意識を手放すことしかできなかった……――。

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 ちゅく、ちゅく……。
 そんな、唾液の混ざりあう音で、私はふと、意識を取り戻した。
 いつの間にか先生は、私の上に覆いかぶさっていて。舌を深く絡めながら、私と長く、長く、キスをする。

 抑え込まれた私の指先に、こつんっ、と湿り気を帯びた金属が触れた。それは、私の体温でぬるく濡れそぼっている、先ほどまで私の秘部を広げていたあの金属なのだろうと、意識の片隅で何となく理解ができた。

「言い忘れたけど、さ」

 くちゅ、くちゅ、と、息をする合間に、先生が熱い吐息で、囁く。

「愛してるよ」

 思わず、先生の肩に、ぎゅっと抱き着いた。
 ……もう、こんな時に、そんなこと、そんな優しい声で、言われたら。

 ――ああ、もう、ダメだ、私。今私は何をしている最中で、どこにいて、なのに、……何を、しているのだろう。考えれば考えるほど、私は先生を振り払って、今すぐにでも仕事に、

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 戻れるわけが、ない。

「言って?」

 それは、私と先生とが繋がる前の、アイコトバ、のようなもので。
 ここで私は、断らなきゃいけないのに。
 こんなところで、こんなことをしていちゃ、いけないのに。
 部屋の外からばたばたと走る音が聞こえてきて、ほんの一瞬だけ、現実への糸口を見つけ出したのに。

「……ほら、言わないと、止めちゃうよ?」

 先生が、眼鏡を取る。瞳と瞳の間に遮る物がなくなって、その瞳にまっすぐ見つめられると、

「――、て」
「ん? 今、何て?」
「……して、先生、してっ、お願い……っ――」

 もう何もかも、どうでもよくなってしまって、知らず懇願する私に、先生が、無邪気にほほ笑んだ。

「よし、いい子だ……」

 くしゃり、と頭を撫でられる。その気持ちよさに、思わず、私は目を細める。

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