【エッチ小説】クスコで広げて犯される、女性のあそこ。~院内恋愛、看護婦の彼女。(2話)

【エッチ小説】院内恋愛、ナースの彼女。

「ちょっ、ばか、ぁ、んっ?! はあっ、はっ……うっぅ」

 突き抜ける快楽に、息を飲む私。
 先生が、指先で私の奥をまさぐるリズムに合わせて、意識が薄らいでゆく。
 ノリのきいた、真っ白な、シーツ。
 軋むベッドの、音。

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「気持ちいいって、言って?」
「だぁ……れがぁんっ!」
「強情にしてるとさ、オシオキ、しちゃうよ?」

 ぎしっ、ぎしっ……と、私を突き上げる指が、2本に増えたのがわかった。
 でも、それは痛くはなくて。むしろ私の身体は、すんなりとそれを、受け入れてしまっていて。

 恥ずかしさに、目が眩みそうだった。いっそ、気を失ってしまえた方が、きっと楽だとすら、思えた。

 言葉とは裏腹に、快楽が、高ぶってゆく。それを隠そうとしているのに――先生の、さすが人体の仕組みを知り尽くしているだけある指先が、私を確実に、高みへと導いてゆく。

【エッチ小説】院内恋愛、看護婦の彼女。(2話)

「あんっ、あっ――!」

 ダメだ。喘ぎ声なんか聞かれちゃったら、誰かに、ばれちゃうかも知れない。
 思うのに、声は自然と、喉をついて出てきてしまって。

 快楽に、巻き込まれる。先生に、一番私の感じてしまう部分を、コリコリと執拗に、遊ばれてしまって――、

「気持ちいいって、言わないと……、」

 不意に、指が抜き取られ、ぬちょり……という音が、耳の音をくすぐったような気がした。
 その瞬間、冷たい感触が、私の膣の壁を、すくっ、と押しのけて侵入してくる――!

「……んっ……?!」
「ク・ス・コ。わかってるだろ? 君のアソコを広げて、観察するためのモノ、だよ」

 言うよりも先に。
 きゅっ、きゅっ――と小さな音を立てて、私の膣に差し込まれた金属のクチバシが、上下に開いてゆく。

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中から徐々に開いていく感覚が…

 次第に、蜜に守られていた私の秘部に、冷たい空気が当たって、じんじんと甘い痺れを増してゆく。
 先生は、ひとしきりに、私の秘部を広げてから、クスコのネジを固定すると、

「……うん、綺麗なピンク色の、壁だよ。私以外の男には、くれぐれも……あぁ、見せて、いないのだろうね?」

 私の両足をぐいっ、と大きく広げて、足と足の間に、顔をうずめて、声を綻ばせた。
 そんな無邪気な声に、私のココロは、もっともっと、痺れていってしまって、どんどん考えることが、面倒になってくる――、

「みなぁ……い、で……」

 かろうじて抵抗する私に、

「ほら、分泌物が、出てきた。君もいやらしいメスなんだから、……そうだ、オスが、欲しいんだろう? 本当はイく姿を、オトコに、見てほしい、んだろう?」

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 先生は、ポケットから小さな懐中電灯を取り出してスイッチを入れ、その弱い光――太陽の光にまぎれてしまってわからないほどの光だったけど――を私の顔に当ててから、

「うん、……ほら、奥まで、よく、見えるよ」

 私の膣を――開ききったクスコの奥を、わざとらしそうに、照らしだして見せた。

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