【エッチ小説】テレビに映る、淫乱なアイドルの本性~エロゲ好きアイドルの、彼女。(15話)

【エッチ小説】エロゲ好きアイドルの、彼女。

 力無く、僕によりかかってくる彼女の背中。まだ、早まる鼓動が収まっていないことが、乱れた衣服越しに直接感じられた。
 僕は彼女の服をもう少し大きくはだけさせ、胸を完全に露わにしてやる。
 そうして、

「……あっ、」

 右手で右足を、左手で左足をそれぞれ膝の下から持ち上げ、大きくエムの字になるように開かせる。
 快楽の微睡にいた彼女が、ハッとしたように、僕の肩から頭を持ち上げる、

「ちょっ――、」
「本当はまだ、したいんでしょ?」

【エッチ小説】エロゲ好きアイドルの、彼女。(15話)

「ひあっ?!」

 両手でそれぞれ彼女の膝裏から太腿に指先を這わせ、彼女の秘部の所で一つに出会う。
 左右から大きく秘部を広げてやる。

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「ほら、テレビを見てごらん?」
「あっ……ダメっ!」

 僕と彼女のそんな姿は、画面が消えて真っ黒なテレビの画面に、うっすらと映り込んでいた。
 濡れそぼった彼女の秘部までははっきりとは見えなかったけれど、自分が両足を大きく広げさせられ、男に犯される姿から、思わず目を逸らす彼女。

「今更、ダメ、じゃないだろ?」
「あっ!」

 右の指を奥深く突き立てると、また彼女が甲高く声を上げた。

「何度イけば気が済むの?」
「テレビはぁっ……はずっ、かし――!」
「そうだよねぇ、ファンの皆には、君がこんな女だって、知られたくないもん、ねえ?」
「見……っ、な、いでっ!」
「ほら、ちゃんと自分を見てごらんよ? 自分が本当はどんないやらしい女なのか、ちゃんと、知っておかないと」

 溢れてくる蜜を、その度にクリトリスに擦り付けてゆく。
 あっという間にびしょびしょになってしまって、ベッドの上のシミが、また一つ大きくなる。

 じゅぷじゅぷと何度も指を出し入れしているのに、乾くどころか、濡れるばかりの彼女の秘部。

「本当はテレビで、こんな姿を見て欲しいんじゃないの?」
「い……やぁっ、」
「自分がヘンタイなの、皆に知ってほしいんじゃないの?」
「だ……めぇっ、」
「凌辱ゲームが好きなのだって、本当は沢山の男に、犯されたいからなんでしょ?」
「ちが……っ!」

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 広げるように、かき回してゆく。
 彼女の中に空気が飲み込まれていって、時折その空気の抜ける音が、大きく響き渡る。

「こんなことバレたら、君、ファンの皆さんに、嫌われちゃうかな?」
「ゃぁ……っ!」
「それとも――君の望む通り、凌辱、してくれるかもね?」
「あぁ……んっ!」

 耳元で、囁く。
 身をよじる彼女のクリトリスに、秘部をかき回すのと逆の指を添え、僕はゆっくりとそちらの刺激を与え始めた。

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