【エッチ小説】お尻をペニスでピストンされ、キモチイイと淫乱に叫んでしまって…~エロゲ好きアイドルの、彼女。(13話)

【エッチ小説】エロゲ好きアイドルの、彼女。

「動ぉ……ぃっ、てぇっ!」

 度重なるオネダリに急かされ、僕の方も段々と我慢ができなくなってくる。
 ゆっくりと、身を引いた。
 アナルの入り口のキツさが、僕を放すまいと、まるで抵抗しているようだったけど、

「はぅ……うっ!」

 身体の奥底から蕩け出したかのような甘い声色で、彼女が息を吐く。
 熱を帯びた息が、僕を余計に急き立てる。

 再び、奥まで貫く。

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「あっ……はぁっ……、」

 全身を震わせながら、彼女が悦びの声を上げた。
 その度にぎゅううっ……と、入り口の部分がキツく、締まる。
 そうすると動けなくなりそうなほどなのだけど、入り口の奥はぽっかりとしていて、いつもの秘部でするのとはまた違う快楽が、僕と彼女を飲みこもうとする。

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 彼女が更に快楽を貪ろうとしたのか、お尻を高く突き上げた瞬間、ストッキングで縛られたままの両手が、エロゲの画面を開いたままのノートパソコンにぶつかる。

<はぁぁんっ、あぁっ、はぁっ、くぅぅん……だめぇ、先生……ダメですぅ……ああぁ!>

 ゲームの中で、彼女と同じように、バックからアナルを貫かれているヒロインが、喘ぐ。

<はぁぁぅん……恥ずかしいぃ……でも、気持ちよくて……ああぁ、気持ちいいですぅ……>
「気持ちっ、いいのぉっ! は――ぁっ! お尻っ、あっ!」

 突き出されたお尻を両手で抑え込むと、僕はピストンを早くする。
 いつもの場所よりキツい分、いつもよりはゆっくりなピストンだったけど、彼女はどうやら、いつもよりも感じてしまっているようで、

「お尻ぃっ! 気持ち、いいっ! あぁっ……もっと……ぉっ!」

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 無我夢中で、甘い声で啼き続けている。
 ぱんっ、ぱんっ、と僕と彼女のぶつかり合う音が、その啼き声に交じり、

<あっ、あぁっ、先生……! お尻が……! お尻が、いいですぅ……! はぁん! だめぇ!>

 更にエロゲのヒロインが、絶頂へと向かう声が、重なる。
 僕の激しい息遣いと、ぬぽっ、ぬぽっ、という水音。

 ……もし。
 アナルセックスで、こんな風に彼女が、はしたなく声を荒げていると知ったら。

「いいっ! いいのぉっ! あぁっ! お尻っ、いいのぉっ! 大好きぃっ!」

 アイドルたる彼女のファンは、どう思うのだろう――。
 ふとそんなことを考えると、不思議と僕の頭まで、快楽で真っ白になってゆく。

 ――もう、限界だった。

「好きぃっ、すきっ、あっ、いいっ! いいのぉっ!」

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