【エッチ小説】愛液のローションで、初めてアナルにバイブを受け入れて~エロゲ好きアイドルの、彼女。(8話)

【エッチ小説】エロゲ好きアイドルの、彼女。

 敏感になってしまった所にアナル用のバイブを当てられ、ぴくっ、ぴくっ――と時折身体を震わせる彼女。

「あ――つぅい……っ!」
「違うだろ? ちゃんと、言って」
「あっつ……ぃの……ぉっ!」
「言わないと、本当に止めちゃうよ?」

 一瞬、バイブを離してやると、

「欲し、ぃっ! お…ねが、いっ!」

 彼女が叫ぶ。

「ここっ、ほし……ぃ! ひあっ――!」

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 ……可愛い。

 僕は身を小さくして、振動を受けてふるふると震える彼女のソコに舌を這わせた。
 ――透明で、暖かい甘い液体が、舌にどろり、と絡みついてくる。

 甘い、香りがした。

【エッチ小説】エロゲ好きアイドルの、彼女。(8話)

「ひぁあああああっ!」

 ぴちゅぴちゅと吸ってやると、大声で身を仰け反らせて更に震えを大きくする。
 先っぽを露わにしたクリトリスを、舌先でころころと転がしてやる。

 そうして、ひとしきり唾液と愛液とが下に伝って流れていったのを確認してから、僕はバイブを、下に、

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 先ほどまで入れていた穴とは違う穴に、そっと、あてがう。
 愛液でびしょびしょになったままのバイブを、唾液と愛液でヌラヌラ光るアナルに、先端をそっと差し込んで、

「あ――あぁっ……っ!?」

 ゆっくりと力を込めて、押し込もうとする。
 いくら僕の指で慣らされていたとは言えども、初めて"異物"を受け入れようとしている彼女のアナルは、本能的にバイブを受け入れまいと自身を閉ざす。
 指を入れた時は、一本だけの先の方からゆっくり挿入できたけれども、小さいとは言えどもバイブだけに、指三本分くらいの太さはあるものだった。

「ほら、……力抜かないと、入らないよ?」

 アナルバイブを持つ手とは逆の手の人差し指と中指とで、前の穴から、彼女の愛液を掻き出してやる。

 したたり落ちた蜜が、バイブを更に濡らしてゆく。
 そうして、

「ひぁんっ!」

 クリトリスに、甘く噛みついてやった。その瞬間、彼女の身体から力が抜け、

「いた――ぁっ!」

 少し苦しそうに、彼女が喘いだ。瞬間、バイブがぬるり……と、彼女の後ろの穴へと吸い込まれ、ぬらり、と姿を消した。
 僕はバイブ部分から連続しているアナルパールを、一つ一つ、ゆっくりと、彼女の身体の中へと押し込んでゆく。

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「いた……っ、もっとぉ――ゅっく…り……ぃんっ!」

 抵抗しようとしたのか、手を使おうとしたらしく動かした彼女の両腕は、しかし、自身のストッキングで一つに縛られたままで。
 僕は彼女がそうしている間にも、次第に感度を増してゆくクリトリスをいじめる舌を、決して止めなかった。
 一つ、また一つ、と押し込んでゆく度に、最初は苦しそうだった彼女の声に、

「……はぁ……んっ!」

 快楽が混じっていくのが、手に取るように感じられた。 

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