【エッチ小説】両足を大きく開かせて、敏感なトコロをバイブで刺激して…~エロゲ好きアイドルの、彼女。(7話)

【エッチ小説】エロゲ好きアイドルの、彼女。

 快感のあまりにか、まるで失神してしまったかのように身体に力が入らない彼女を片手で抱き上げた僕は、彼女の背をベッドのヘッドボードによりかけて、座らせてやった。
 ストッキングで拘束されたままの両腕は前にして、まるで人形であるかのように力を失って肩で息をする彼女。
 両足を伸ばしたまま座らされた彼女の両足の間では、ヴィンヴィン……と、アナル用のバイブが蠢いていた。

「……感じてるんだ? 前の穴に、アナル用のバイブを入れたまま、さ」

 そこからは、とめどなく愛液が流れ出していて、ベッドのシーツのシミを大きくしてゆく。
 先ほど自分自身で吹いた潮が、既にスカートを汚してしまったことにも、きっと気づいていない彼女。

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 普段なら、服が汚れる! と怒っているトコロ、の、はずなのに。

 乱れた服装のまま、肩を上下するその姿を真正面から眺めていると、

「着たままのセックスも、いいかもな」

 いつもと違うシチュエーションにか、不思議と興奮が、抑えられなくなる。……歯止めが、効かなくなりそうだった。

【エッチ小説】エロゲ好きアイドルの、彼女。(7話)

「さあ、ほら、……ぼっと、してないで」

 僕はバイブのコントローラーを一気に引っ張った。
 瞬間、

「きゃうっ!」

 悲鳴のような声と共に、パールの数だけ僕の手に軽い抵抗が伝わってきた。
 つぬぬぽっ……と水音を立てて、アソコからバイブが抜ける。

 僕は彼女の両膝を三角座りのように引き上げてから、ぐっと割るように、少しだけ広げてやった。

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「ほら、足を、広げて」
「……ぇ…、」
「聞こえなかったの? 両足を、大きく、開いて見せて」

 バイブの先端を、既に熟した彼女のクリトリスへと、当ててやる。
 びくっ、と大きく震えた彼女の太ももを軽く叩き、足を開くことを催促する。

「いや――、」
「嫌なの?……じゃあ、ヤメる?」

 恥ずかしそうに顔を背けた彼女に、さも名残惜しくもないような演技で、言い放ってやる。
 バイブを放す。
 途端、

「っぃやぁ……」

 恥ずかしそうに、じりじりと、少し泣きそうな瞳で、両足を広げてゆく。
 僕は糸を引くバイブを彼女に見せつけながら、

「それじゃあ、ダメだ。もっと、開いて」
「……っ、」

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 さすがアイドルの彼女は、体が柔らかい。ほぼ180度くらいに両足が開き切った時、僕は再び、彼女の熟れた場所にアナル用のバイブをあてがった。
 閉じようとする足を僕の開いている方の手と身体で静止して、

「ここ、欲しいだろ?」
「……んっ」
「聞こえないよ?」

 クリトリスから秘部へと、バイブの先端を伝わせる。

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