【エッチ小説】前の穴にはバイブを、後ろの穴に指を入れられ、言葉で責められて…~エロゲ好きアイドルの、彼女。(6話)

【エッチ小説】エロゲ好きアイドルの、彼女。

 固くした舌先でコリコリと乳首に吸い付きながら、片手で彼女の入り口を撫でる。
 アナル用のバイブを深く受け入れて、ひくつく入り口をそっと撫でながら、

「君も、君でさ」

 僕はイジワルを言う、

「沢山のファンのオトコに、本当は犯されたいんじゃあ、なくて?」
「いやぁ……」
「前も後ろも一辺に犯されて、しかもお口では男のアソコを、しゃぶってたいんだろ?」
「ゃめ――、」

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 彼女の奥を犯すのはバイブに任せて、僕は時折、バイブの底をコツコツを爪先で叩いて刺激を与えるだけにする。
 一応は小さな声で抵抗する彼女の姿が可愛くて。

「想像してみなよ。見も知らない男達に囲まれて、触られて、舐められて、挿入られて……犯されて、」

 僕は彼女をわざと中途半端な感じに蹂躙する手と口を止められなくなっていた。

【エッチ小説】エロゲ好きアイドルの、彼女。(6話)

「アイドルの、くせに」

 バイブでぐしゃぐしゃとかき回される彼女の奥からは、とめどなく愛液が流れてくる。
 周囲を撫でているだけでびしょ濡れになった指を、

「――っ!」

 何の断りも無しに、彼女の後ろの穴へと、容赦なく差し込んだ。
 途端、ぴくりっ、と震え、息を途切れさす彼女。

 ……僕も正直、初体験だったけど。
 彼女の後ろの穴は、前の穴に指を入れてやる時よりも、キツく僕の人差し指に、吸い付いてきて。
 彼女の愛液に濡れて抵抗無く入っていったハズなのに、刺激してあげようとして指を抜こうにも、少し力を入れないといけないくらいだった。

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「っ……ぁ……、」

 快楽にか、次第に震えを大きくする彼女。そのリズムがバイブの刺激と重なって、僕の彼女を愛おしく想う気持ちに、火をつけるかのようだった。

「アイドルのくせに、ド変体。キミ、そんな穢れた身体で、よくみんなの前であんな風に笑っていられるね……?」

 言って。
 僕は更に中指を、少し無理やり、彼女のアナルへと追加で差し込んだ。

 ――抵抗が、増す。きっと処女とはこういうものなんだ、と思わせるほどのキツさに、僕の男根が大きくなっていくのが感じられた。

 手前の穴には、アナルパール。アナルには、二本の指。そのままくちゅくちゅと、わざと音を立てて犯してやると、

「……は……ぁんっ!」

 びくっ! と、一際激しく、彼女の身体が痙攣する。
 瞬間、ぴゅっ――と何度か、彼女のクリトリスから、水が弾け飛んだのが見て取れた。
 そのままがくり、と、まるで失神したかのように力を失った彼女を抱き上げて、

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「……まだまだ、だよ」

 僕は、彼女の秘部に深く埋め込まれた、アナル用のパールに先についたバイブのコントローラーに、手をかけた。

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