【エッチ小説】昔の情事に、隠せない興奮~僕と親友の、元彼女スワッピング。(2話)

【エッチ小説】僕と親友の、元彼女スワッピング。

 僕の今カノと、僕の親友のセックス。言い換えれば、僕の今カノと彼女の元カレとの、激しい、セックス。

 そんな二人を遠巻きに眺めながらも、僕の男根に吸い付いてくる彼女の秘部の感じが懐かしくて、僕も自然と、より深く激しく、自分の元カノを攻め立てていた。

「あっ、いいっ、いくっ、いくのぉっ!」

 僕に何度も揺さぶられ、彼女はソファの上の二人の情事になど興味がなさそうに、僕との快楽を貪っているかのように見えた。

「いくぅっ! いくっ、いや、あ――っ!」

 ぴくっ、ぴくぴくっ、と身を震わせ、一人で先に果ててしまう彼女。そんな姿は、学生の頃から変わっていなくて。
 僕は彼女が余韻に浸る暇も与えず、繋がったままで体位を変える。
 今度は僕がベッドの上に腰かけ、向かい合わせになり、彼女に僕の肩を強く抱かせてやった。

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「ひあっ……これ、久しぶり、なのぉっ!」

 元カノが、僕を抱きしめる力を強くする。
 一度イかせた後に、こうやって座ったまま深く繋がって、もう一度。
 学生時代はよく、そういうエッチをしていたものなのだけれど……今は、どうなのだろう?

 ちらっと、ソファの上の僕の親友に視線を投げた。
 目が、合う。

「お前の彼女、最高、だろ」
「……僕の彼女こそ、可愛い、だろ」

 にやにやしながら笑っている彼に、僕は息を切らしているのを悟られないようにして言い放った。

 彼はふんっ、と不敵に笑うと、一度果ててしまった僕の今カノを床に下す。その正面に立ち、顔の前に巨大にそそり立つ男根が来るように仁王立ちになった。

 髪の毛を少し乱暴につかんで、四つん這いの彼女に、しゃぶらせる。
 んくっ、んくっ……、と、彼女の口が前後に動き、その度に彼の男根が唇の中に飲み込まれてゆく。

「んっ……!」
「違う、だろ」

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 いちばん深い場所で、頭を抑え込む。少し苦しそうに呻いた彼女に、

「ちゃんと、して、見せてあげなきゃ」
「……っ!」
「俺に見せておいて、アイツに見せてないなんておかしいだろ? さあ、」

 いやいやっ、と、彼女が頭を振ったように見えた。
 訴えかけるような瞳で見上げられても、それを無視して、彼ははっきりと言い放つ。

「フェラチオしながら、オナニーするんだ。好きだっただろ? さあ、ちゃんとして見せて」
「ぁっ……」

 そんな今カノの姿に、僕は自分の心臓の音が高鳴るのを感じていた。

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