【エッチ小説】先輩の男のモノを、懇願する後輩~先輩と後輩の、カップル。(7話)

【エッチ小説】先輩と後輩の、カップル。

「見ちゃ……ぁっ、いやぁ!」

 貸出カウンターの上の片足、床の上の片足が、両方とも小刻みに震えている。
 ぬぽぬぽと秘部を何度も広げながら、身体の奥から熱い吐息を吐きだす。

「気持ちよさそうだね、水たまりになってるよ、愛液」

 俺はわざとらしく、床を一瞥して見せる。
 一瞬腰が抜けそうになってしまったのか、彼女の膝が折れる。
 しかし、カウンターの上に引っかかった片足に阻まれて、両股は開かれて、露わになったまま。

「だぁ……め、ぇっ」
「オナニー、止められないの?……皆にこの愛液、見せて教えちゃおうかな」
「いやあ!」
「君がこんなところで、裸でひとりエッチするほどのヘンタイだってこと」
「せん、ぱいっ!」

 普段やってる本気の指オナニー

 叫ぶ彼女の息が、荒くなる。

「ゆる……し、てぇっ」

 泣きそうな、声色。
 涙の代わりに、滴り落ちる愛液。

「せん、ぱい……んっ、あっ、はっ、いっ、、ちゃう、だめっ」
「仕方ないなぁ、イっても、いい――」
「だめぇっ!」

 ぬぽっ、くちゅっ、くちゅちゅ、、、ぬぽんっ、と、水音の響きが早くなる。

「せんぱいの! せん、ぱいのでっ! イくぅっ!」

 熱い視線で求められ、俺は一歩、また一歩と彼女の方に歩みを進める。
 身をかがめ、キスをして、それからまた、尖らせた舌先で彼女の胸の頂を濡らしてあげる。

 COCOON anthology III

 小さな悲鳴と共に、飛び跳ねる白い身体。
 唇で乳首を咥え、両手をそれぞれ、両足の膝裏から太腿に向かって這わせる。

「いっ……んっ!」

 もう一度、膝裏から太腿の付け根まで。
 その度に、喜びに唇を緩ませる姿が、とても愛らしかった。

 舌先で、咥えているモノを転がす。

「あんっ、はぁっ、んっ、あっ、いっ……いのぉっ!」

 口の中で、固さを増してゆく――

「せんっ、ぱいっ! んっ、もっ、もっとぉ!」

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