【エッチ小説】ぐちゅぐちゅするのが、ダイスキ。~大学生チャットレディ。(5話)

【エッチ小説】チャットレディの、彼女。

「乳首が、好きなんだろ?」
「――ぁ、」
「弄らせてあげるから、正直に、認めたらどうだい?」
「すっ、」

 そんなこと言われたら、頭が段々、真っ白になってきてしまう。
 でももう私は、彼に言われた通り、こんな刺激じゃあ、こんな程度の刺激じゃあ、我慢できなくなってしまっていたから、

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「好き、ぃっ!」

 そんな、はしたないこと。
 思うより先に、声が、出ていた。

「好きぃっ、なのぉっ!」
「……何が?」
「す、きぃっ、」
「だから、何が?」
「ち……くびっ、乳首、すきっ、なのぉっ!!」
「それじゃあ、わからないよ」
「ふえっ……?」
「乳首が、好き、だけじゃあ、わからない。……乳首を、どうするのが、すきなの?」
「ふぁっ!」

 ぴくんっ、と、イジワルをされて、身体が、跳ねる。
 視界が、とろん、と蕩けてくる。
 胸を揉む手が、止まらない。……この下着が、すごく、邪魔で邪魔で、仕方がなかった。
 ……早く、

「くりくりっ、するのぉ……!」
「だから、なにを、どうするの?」
「ちくび……、っ、くりくりっ、あっ……、」
「聞こえないよ? ちゃんと、大きな声で言って?」
「乳首ぃっ! くりくりっ、てっ、するのがっ……好きっ、なのぉっ!」

 ヨクデキマシタ。
 と、彼の声が、笑う。

「そんなに股を大きく、開いて……処女のくせに、早速入れてほしいのかい? 君は、」

 少し呆れたように、ぼやくのが聞こえてきた後に、

「よし、じゃあ、ブラジャーをはずして。――乳首をくりくり、して、見せてごらん?」
「――っ!」

 ようやく許しをもらえて、私は自分の高鳴る鼓動に急かされるように、震える指先で下着のホックを何とか外した。

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 胸のあたりが楽になり、胸が零れ落ちる。

 もう、我慢できなくて。

「ふぁっ……ああっ……!」

 恥ずかしい、という想いよりも先に、指先が自分自身の胸の頂を、刺激してゆく。
 今までに無いほどに固くなったソコは、刺激を与えれば与えるほど、さらに熟れてゆく……もうこれ以上、感じられないというくらいに、感じてしまう。
 びくびくと、背中が震える。

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