【エッチ小説】イケナイ関係、社長秘書の彼女。あらすじ

「あー、ダリィわ」
重要な来客を目前に控えているのに、社長室でふんぞり返ってぼやくボス。
秘書でありカノジョでもある彼女が窘めると、その横暴でヤンキーのような態度とは裏腹に、優しくソフトタッチな愛撫が始まってしまって……。
「うわ、ストッキングまで、ぐちゃぐちゃじゃねーか」
真昼間から社長室で感じまくってしまう秘書に、社長がオシオキを宣言。
それは、まだ契約前の取引先の重役の前で、"我慢しろ"という命令で――。
まるで別人のような表の顔と裏の顔を持つ新進気鋭の社長との、オフィスラブなエッチ小説です。

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