【エッチ小説】見ないでぇっ…割れ目から滴る愛液が、淫乱で…~仕事帰りのCAの、彼女。(8話)

【エッチ小説】仕事帰りのCAの、彼女。

「僕以外に、こんな淫乱な姿、見られたいの?」
「あっ……」
「潮まで、吹いちゃって」
「いゃ……」

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 いつも通り、なかなか折れてはくれない、強情な彼女。

「あ、、、んっ、」

 動きは止めたままなのに、絶え絶えな息の合間から、時折喘ぎ声が零れ落ちる。
 ぎゅっと、膣が僕を締め付けてくる。
 このままだと、彼女が降参する前に、僕の方が果ててしまいそうだった。

【エッチ小説】仕事帰りのCAの、彼女。(8話)

「仕方ないな」

 呟いて、一度、抜いて。
 僕は彼女の太腿に腕を回し、ぐい、とそのまま彼女を上へと持ち上げた。

「ひあんっ!」

 彼女の両足が床から離れ、丁度肩の所で膝が折れる形になる。
 白いお尻が一番床に近い所にあって、割れ目からは持ち上げられた瞬間に、ぽととっ、と小さな音をたてて、透明な液体が滴り落ちていった。

 彼女の踵が鏡に付くような距離まで、鏡に近づく。
 一瞬、いやぁっ、と彼女は自分の姿から目を逸らしたが、その度に、彼女の目の向く先に鏡があるように、左右に彼女の身体を向けさせる。

 秘部がよく鏡に映るように、足を開かせる。

「ここは、とっても欲しそうだけど」

 イジワルを言うと、再び蜜が溢れ出し、床のシミを大きくする。

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「ねえ、こんな姿、旦那になるオトコ以外に見せるつもりなの? 君は」
「ぃ……や、ぁんっ」
「君は僕でなくても、気持ちよくしてくれるなら誰でもいいの?」
「だめぇっ!」

 首を大きく横に振る。

「みない、でぇっ!」

 自らの痴態を隠そうと伸びてきた細い腕を手で掴み、固定する。
 鏡に蜜が溢れて落ちる様子を、角度を変えて、より鮮明に、クッキリと映し出してやった。

「それとも、こんな嫌らしいお汁を垂らしている姿を見せてもらえるのは、僕だけ、なのかな?」
「はずか……しんっ、あっ、」
「ねえ、だから、結婚しよう、ね?」

 既に天井の方を上向いてその時を待っていた僕の欲棒に向かって、彼女のお尻をゆっくりと下ろしてゆく。
 先っぽが入る。半分まで入る。
 そこで止めて軽く揺すると、次第に彼女の喘ぎ声が細かく、激しくなってゆく。

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「あっ、あっ、はんっ、あぁ…、んっ! ひあっ! あっ!」
「結婚してくれないと、最後までしてあげな……」
「するっ! するぅんっ! あっ! ぃ――あんっ!」

 僕の言葉を遮って返事をされて。
 その瞬間、残りの半分を勢い良く下ろしきると、彼女が喜びの声を漏らした。

「あっ、はぁんっ、おっ、おくぅっ! 奥、まではいっ。てるぅっ!」

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