【エッチ小説】中で出したい。結婚しよう。恥ずかしい姿の彼女も、愛してる。~仕事帰りのCAの、彼女。(7話)

【エッチ小説】仕事帰りのCAの、彼女。

 彼女の吐息で、鏡が曇る。
 熱い喘ぎ声と、普段からは考えられないほど淫乱な姿。

「僕もそろそろ、イきそうだ……」

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 やめないで、なんて。
 そんなこと言われたら、僕の理性にだって、歯止めが効かなくなる。

「――このまま、出すよ?」

【エッチ小説】仕事帰りのCAの、彼女。(7話)

「あっ、あっ、な、中は……っ、だ、めぇ!」
「結婚しよ、って、何度も言っただろ?」

 動きを止めて、彼女の唇にねっとりと舌を差し込んだ。
 ぐちゅ、くちゅと、逃げようとする彼女の舌をからめ捕り、唾液を交換する。
 ごくんっ、と、彼女の喉が鳴る。

 ああ、もう、イきたいんだろ?……僕もさ、限界、なんだって。

 唇を離して、下半身は繋がったままで彼女の手を鏡から引き離し、両手とも床に付かせてやる。
 お尻を高く突きださせると、僕はバックから彼女を思い切り突き上げる。

「あっ、はっ、は……あぁんっ…やっぱ、らめんっ――あぁ!」
「今日こそお返事、」

 ぱんっ、ぱんっ、と、二人の肉体の触れ合う音が響き渡る。

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「聞かせて、よっ!」

 ……もうずっと、はぐらかされているのだから。
 あぁそうだな、そうじゃないと、

「じゃないと、イかせて、あげない」

 突然ぴたり、と動きを止めてやる。
 するとすぐに、彼女は自分で腰を動かそうとするけれど。それは両手で抑え込んで。

 このまま、イかせては、あげない。……でも、もう、僕も限界だから、

「鏡、見てごらん。CAの仕事をしてる君の姿も、本当に、綺麗だけどさ」

 言われて一瞬鏡に視線を投げかけた彼女が、慌ててその光景から、目を逸らす。

「君のこういう女としての姿もさ、僕は大好きなんだ」

 上から覆いかぶさり、華奢な両肩に手を添えて、僕は彼女の見つめる鏡の目の前、彼女の耳元で囁いた。

「そろそろ僕を旦那様にしてよ。旦那でもない男の前で、こんなヘンタイじみた姿を見せるような女なのかい? 君は、さ」

 つぅ……と、鏡に滴る彼女のまき散らしたばかりの潮吹きの跡に指を這わせる。

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