【エッチ小説】四つん這いで、フェラチオ。太腿に愛液が滴るほど感じながら――~仕事帰りのCAの、彼女。(4話)

【エッチ小説】仕事帰りのCAの、彼女。

「そ……ぉ、んっ、…にぃ……っ!」

 とろん、とした目が、僕を振り返る。
 普段のあの理知的な眼差しからは考えられないほど、定まらない、視点。
 普段、英語を流暢に使いこなし、アナウンサーよりも美しい日本語を喋っているとは思えない、ろれつの回らなさ。

「……聴こえないよ?」
「じら……さないでぇっ!」

【エッチ小説】仕事帰りのCAの、彼女。(4話)

 悲鳴にも、近い声。
 どうやら彼女はあっけなく、僕に降参してしまったようだった。

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 もう少し、じらしたい。

 イジワルしたい。こんなに久しぶりに、彼女を独占できているのだから。
 ――そう、思う一方で、
 正直、もう僕の方が、我慢の限界だった。

 正直、スーツがどれだけ汚れようが、そんなことは気にならないほどに、僕だって彼女が欲しくて欲しくて、たまらなかったのだから。

 とりあえずシャツの第一ボタンだけを緩め、ズボンのチャックを下ろし、欲棒を取り出す。
 彼女の秘部に先っぽをそっとあてがうと、挿入――ではなく、そのまま根元に向かって滑らせる。
 彼女の溢れる蜜で、欲棒がぬらぬらと濡れてゆく。

「はや……くぅ……んっ!」

 すぐには入れてあげない。
 僕は彼女の身体を解放してあげると、小さな手にいきり立ったモノを握らせ、振り向かせた。

「さあ、咥えてごらん」

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 彼女はすぐに四つん這いになり、一切の抵抗もなく、今にも果てそうな僕のそれを、舌でころころと味わっている。

「はふぅ…んむっ……」

 っちゃ…ぺちゃっ……と、彼女の頭が上下する。
 早く入れて欲しくてたまらないのか、彼女のお尻が、次第により高く、上に突き上げられていく。
 愛液をとめどなく零す秘部が、物欲しそうに、鏡の中で左右にゆらゆら揺れていた。

 太腿に、つぅっ、と、濡れた跡ができる。

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