【エッチ小説】ラブホテルでいちゃラブエッチ。乳首責めで感じちゃって…~仕事帰りのCAの、彼女。(1話)

【エッチ小説】仕事帰りのCAの、彼女。

「は……っ、はぁ――らっ……めぇっ、いいぃ…んっ!」

 ひあっ! と、悲鳴。
 既にぐしゃぐしゃに乱れたシーツの上。
 僕に覆いかぶさられ、うなじを舌先で辿られ。責めたてられた彼女の白い胸が、ぴんっ、と跳ね上がる。

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 そのピンク色の頂点を、指の腹でくりくりと摘まんでやる。

「らめ……えぇ、、、らめな――のぉ、ひゃうっ! あうっ、いい、んっ!」
「シャワーに入ってからじゃないとダメだって言ったの、君だろ? それに、ダメ、なんだろ」

 処女でもあるまいに、ちょっと乳首を愛撫されただけで、この反応。
 ――ああ、なんて、僕の彼女は、エッチで、可愛いんだろう。

【エッチ小説】仕事帰りのCAの、彼女。(1話)

 二人きり。繁華街の賑わいも聴こえない、ホテルのベッドの上で。
 カーテンの開いた窓の外で輝くネオンの光を頼りに、お互いの存在を確かめ合う僕達。

 すっかり僕によって裸にされてしまっていた彼女は、刺激を与えられるたびに、身をくねらせて、僕に縋り付いてくるけど。
 僕はスーツの上着すら脱がずに、今日はまだ、彼女の女の部分にも触れていない。

 じっくりと焦らし続けて、もうどのくらいの時間が経っているのだろう。

「あっ…は……っ、きゃうっ…」

 彼女を抱き起こし、座らせて、背中から抱きしめる。
 両方の胸の頂を同時に弾いてあげると、白い背中が、下から上へと震え上がった。

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「ダメ、にしては、気持ちいいのかい? 普段は真面目なくせにさ、……本当はこういうこと、ダイスキ、なんんだろ?」

 久しぶりの、デートだった。
 国際線のCA(キャビン・アテンダント)として働く彼女は、どうやら社内でも、将来を有望視されているようで。
 仕事はもちろん、昇格試験やグレードアップ研修で、最近はいつも、忙しい。

「ひゃぁうっ! あっ、、、!」

 だから、たっぷり焦らして、ちょっとイジワルをしてやろうと、思っていたりもして。
 でも、言葉には出さなくても、オネダリ、してくる彼女が、とても可愛すぎて。
 ――ああ、

「シーツにシミ、できてるよ? お漏らしでも、しちゃったのかな?」
「ちっ、ちが……っうっ!」

 じゃあ、確認してみようか。
 囁いて。

「あっ…ふぅ……うぅん……っ、」

 胸の頂きから体のラインをたどり、僕しか知らない場所――彼女の秘部に、今日初めて、指を、伸ばした。

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ここだろ…?お前の性感帯~元カレは鬼畜なくせに焦らし上手~
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「俺のこと……“ココ”は覚えてるんじゃない?」彼と別れてCAとして仕事に打ち込んでいたのに、その元彼とあと14時間も一緒なんて?!