【官能小説】自ら腰を振って、セックスをおねだりする彼女。~院内恋愛、看護婦の彼女。(5話)

「よい子には……ご褒美」  そういう先生の微笑みは、決まっていつも、私の知っている中で一番優しくて、甘い微笑みで。  その微笑みを見るのが、大好きで、 「せん、せ……」    ぐぐっと、抱きしめられて。  つぷっ……と私 … 続きを読む 【官能小説】自ら腰を振って、セックスをおねだりする彼女。~院内恋愛、看護婦の彼女。(5話)

【官能小説】僕は君との、子どもが欲しい~院内恋愛、看護婦の彼女。(8話)

「ああっ! あんっ! あぁ――ひゃぅっ!」  その途端、アナルをローターに犯されるリズムと、愛液を吸われるリズムに合わせて、卑猥な声が私の口から溢れ出す。  ――もう、自分じゃそんな声、止められなくなってしまっていて。 … 続きを読む 【官能小説】僕は君との、子どもが欲しい~院内恋愛、看護婦の彼女。(8話)

【官能小説】院内での子づくりを止められない、ドクターとナース~院内恋愛、看護婦の彼女。(11話)

 先生が、また固く大きくそそり立ったソレを、私の大きく開かれた秘部に触れさせる。  先生の温もりが伝わってくる――。 「だめぇ……」  もう、これ以上されたら……、仕事に戻らなくちゃ……、私、 「何がダメ、なんだい?」 … 続きを読む 【官能小説】院内での子づくりを止められない、ドクターとナース~院内恋愛、看護婦の彼女。(11話)

【官能小説】あそこを見せられながら挿入、滴る愛液~聖夜と媚薬と、彼女。(3話)

「そろそろこっちも、イかせてほしいんだけどなぁ」 「ぁっ――んっ!」  熱くて固いモノが、あそこにあてがわれたのがわかった。  にちゅにちゅと、入り口の辺りで、私の奥に繋がる場所を探る音が聞こえてくる。  でも、あそこの … 続きを読む 【官能小説】あそこを見せられながら挿入、滴る愛液~聖夜と媚薬と、彼女。(3話)

【官能小説】今カノのセックスを見せられ、欲情する彼~僕と親友の、元彼女スワッピング(6話)

「どうしたい?」  もう一度、問いかけられて。 「……たい、です、」 「聞こえない」 「せ――、」  涙声で、今カノが叫んだ。 「セッ、クス、したいっ……のぉっ!」 「じゃあ、お望み通り、挿れてやるよ」  親友が、僕の彼 … 続きを読む 【官能小説】今カノのセックスを見せられ、欲情する彼~僕と親友の、元彼女スワッピング(6話)

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