【官能小説】前と後ろの両穴をいっぺんに責められたら――。~院内恋愛、看護婦の彼女。(6話)

 ――意識が、急速に遠のいていく。  両足を大きく開き、体の真ん中で深く繋がったまま、 「あっ、あっ、あっ!」  揺さぶられ、揺さぶる。私は自分の重心を、彼のモノで支えているようだった。  くちゅっ、くちゅとリズムよく水 … 続きを読む 【官能小説】前と後ろの両穴をいっぺんに責められたら――。~院内恋愛、看護婦の彼女。(6話)

【官能小説】精液を飲みたそうにヒクつく、キミのアソコ~院内恋愛、看護婦の彼女。(9話)

 一番奥に挿入されたままで、円を描くように腰を動かしてくる、先生。  奥の方の入り口に、先生のモノがグリグリと当たって、 「っ……はぁ……っ」  固く閉ざされたそこを、まるで、押し広げられてしまいそう。  激しく突かれて … 続きを読む 【官能小説】精液を飲みたそうにヒクつく、キミのアソコ~院内恋愛、看護婦の彼女。(9話)

【官能小説】奥に子種を押し込まれる、彼女~院内恋愛、看護婦の彼女。(10話)

 どくんっ! と、先生のモノが、私の奥で弾ける。  でも、それだけじゃあ止まらなくて、もう一度ドクンっ! と弾け飛ぶ。 「……っは――、」  もう一度私の中に解き放つと、先生は、ほぅ……っと身体の奥から一息を吐いて、まだ … 続きを読む 【官能小説】奥に子種を押し込まれる、彼女~院内恋愛、看護婦の彼女。(10話)

【官能小説】激しく突かれて、精液の零れるアソコ~院内恋愛、看護婦の彼女。(12話)

「じゃあもう一回、たっぷり注ぎ込んであげる」  先生が、何度も何度も私の奥を突き上げてくる。  堪え切れずに逃げようとすると、掴んだ足をぐっと引き寄せられ、元の場所へと戻される。  ぎしぎしとベッドが歪み、背中が跳ねる。 … 続きを読む 【官能小説】激しく突かれて、精液の零れるアソコ~院内恋愛、看護婦の彼女。(12話)

【官能小説】中でイク……膣の奥に、ドロッと暖かい精液が広がって……~院内恋愛、看護婦の彼女。(26話)

「じゃあお望み通り――、」  先生の腰の動きが変わる。  子宮の入口を解きほぐすかのように、先生のペニスの先端が私の一番奥にグルグルと当たっている。  スイングして揺さぶられ、不規則な刺激が来る度に息が止まってしまう。 … 続きを読む 【官能小説】中でイク……膣の奥に、ドロッと暖かい精液が広がって……~院内恋愛、看護婦の彼女。(26話)

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