【官能小説】初めての青姦で、潮を吹くほど興奮する彼女。~院内恋愛、看護婦の彼女。(22話)

 愛してる――。  それは、魔法のコトバ、だと思う。柄にも無く、そう思う。  特に、先生と付き合うようになってからは、強く、そう思う。  だって、そう言われるだけで……、 「せ……ん、せいっ! あぁ……っ!」  理性が、 … 続きを読む 【官能小説】初めての青姦で、潮を吹くほど興奮する彼女。~院内恋愛、看護婦の彼女。(22話)

【官能小説】言葉責めされて、愛しているよと囁かれて……~院内恋愛、看護婦の彼女。(23話)

「きっと、元気で可愛いナースだなぁって思われているんだろうねぇ、君は。まさか、こんなトコロで男とセックスするようなみだらな娘だなんて、欠片ほども思っていないんだろうねぇ、彼は」 「イくぅっ! イクのぉっ……! あっ!」 … 続きを読む 【官能小説】言葉責めされて、愛しているよと囁かれて……~院内恋愛、看護婦の彼女。(23話)

【官能小説】赤ちゃんのできるところに、精液をオネダリ~院内恋愛、看護婦の彼女。(25話)

「こんなところでイきたいの? 君、やっぱりヘンタイだね?」  囁かれて、耳を、舐められる。  その生暖かさに、私の全身がびくんっ! と飛び跳ねた。 「可愛いよ」  ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ! と、先生がリズムを落として、で … 続きを読む 【官能小説】赤ちゃんのできるところに、精液をオネダリ~院内恋愛、看護婦の彼女。(25話)

【官能小説】バイブを喉の奥まで咥え込んで、涙ぐんじゃうくらい苦しくて……~大学生チャットレディ。(9話)

「っ……なかなか……上手いじゃないか……」  垂れた唾液を慌てて吸い上げると、じゅるじゅるっ……とエッチな音がする。  バイブの柔らかな弾力。反り立ったカタチ。  きっと本当のエッチって、フェラチオって、こんな感じなんだ … 続きを読む 【官能小説】バイブを喉の奥まで咥え込んで、涙ぐんじゃうくらい苦しくて……~大学生チャットレディ。(9話)

【官能小説】バイブフェラだけでイッちゃう! 彼の目の前で絶頂してしまって……~大学生チャットレディ。(10話)

「そんなに美味しいの? 僕の、おちんちん……」  彼の息も、ハァハァと小刻みに熱くなっているのがわかる。  まるで本当に吐息を耳元に掛けられているかのようで、……彼が本当に、目の前にいるかのようで、 「ほら、答えるんだ… … 続きを読む 【官能小説】バイブフェラだけでイッちゃう! 彼の目の前で絶頂してしまって……~大学生チャットレディ。(10話)



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