【官能小説】院内恋愛、看護婦の彼女。軽薄で手の早い先生と白衣のナース。(1話)

 ――3時になったら、そこに書いてある病室に、行ってくれるかい?  先生(ドクター)に、呼び出されたのは、お昼休みの終わった後だった。  またヘマでもしちゃったんじゃないか? と少しおっかなびっくり先生のお部屋に行ってみ … 続きを読む 【官能小説】院内恋愛、看護婦の彼女。軽薄で手の早い先生と白衣のナース。(1話)

【官能小説】女性のあそこの奥まで、ローターで貫かれて……~院内恋愛、看護婦の彼女。(4話)

 バイブが金属の淵に触れて、カチカチッ……と鈍い金属音を響かせる。私の中に奥深く喰い込んだクスコの振動に高ぶられるかのように、私の息も次第に上がってゆく。  ……こんな、昼下がりに。こんな、子供達の遊ぶ時間に。こんなこと … 続きを読む 【官能小説】女性のあそこの奥まで、ローターで貫かれて……~院内恋愛、看護婦の彼女。(4話)

【官能小説】僕は君との、子どもが欲しい~院内恋愛、看護婦の彼女。(8話)

「ああっ! あんっ! あぁ――ひゃぅっ!」  その途端、アナルをローターに犯されるリズムと、愛液を吸われるリズムに合わせて、卑猥な声が私の口から溢れ出す。  ――もう、自分じゃそんな声、止められなくなってしまっていて。 … 続きを読む 【官能小説】僕は君との、子どもが欲しい~院内恋愛、看護婦の彼女。(8話)

【官能小説】精液を飲みたそうにヒクつく、キミのアソコ~院内恋愛、看護婦の彼女。(9話)

 一番奥に挿入されたままで、円を描くように腰を動かしてくる、先生。  奥の方の入り口に、先生のモノがグリグリと当たって、 「っ……はぁ……っ」  固く閉ざされたそこを、まるで、押し広げられてしまいそう。  激しく突かれて … 続きを読む 【官能小説】精液を飲みたそうにヒクつく、キミのアソコ~院内恋愛、看護婦の彼女。(9話)

【官能小説】ゆっくりラブラブ、極上ラブタイム~聖夜と媚薬と、彼女。(5話)

 ……身体が、だるい。  思い返せば、  ――こんなに激しいエッチ、すごく、……久しぶりだったような気がする。  息が熱い。  胸の鼓動が、落ち着かない。   「いつもより、感じてたでしょ?」 「ば……かぁ、」 「こっち … 続きを読む 【官能小説】ゆっくりラブラブ、極上ラブタイム~聖夜と媚薬と、彼女。(5話)

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