【官能小説】前と後ろの両穴をいっぺんに責められたら――。~院内恋愛、看護婦の彼女。(6話)

 ――意識が、急速に遠のいていく。  両足を大きく開き、体の真ん中で深く繋がったまま、 「あっ、あっ、あっ!」  揺さぶられ、揺さぶる。私は自分の重心を、彼のモノで支えているようだった。  くちゅっ、くちゅとリズムよく水 … 続きを読む 【官能小説】前と後ろの両穴をいっぺんに責められたら――。~院内恋愛、看護婦の彼女。(6話)

【官能小説】ラブコスメを塗り込まれて、イっても敏感になる身体~聖夜と媚薬と、彼女。(2話)

 舌の温もりが、蠢きが。  あそこの中で、イジワルな動きをしているのが、ジンジンと伝わってくる。  その度にじわじわと、もっともっと愛液が溢れ出て、意識が深く、真っ白になっていく。   「いつもより、凄いよ……」  息継 … 続きを読む 【官能小説】ラブコスメを塗り込まれて、イっても敏感になる身体~聖夜と媚薬と、彼女。(2話)

【官能小説】あそこを見せられながら挿入、滴る愛液~聖夜と媚薬と、彼女。(3話)

「そろそろこっちも、イかせてほしいんだけどなぁ」 「ぁっ――んっ!」  熱くて固いモノが、あそこにあてがわれたのがわかった。  にちゅにちゅと、入り口の辺りで、私の奥に繋がる場所を探る音が聞こえてくる。  でも、あそこの … 続きを読む 【官能小説】あそこを見せられながら挿入、滴る愛液~聖夜と媚薬と、彼女。(3話)

【官能小説】初めての青姦で、潮を吹くほど興奮する彼女。~院内恋愛、看護婦の彼女。(22話)

 愛してる――。  それは、魔法のコトバ、だと思う。柄にも無く、そう思う。  特に、先生と付き合うようになってからは、強く、そう思う。  だって、そう言われるだけで……、 「せ……ん、せいっ! あぁ……っ!」  理性が、 … 続きを読む 【官能小説】初めての青姦で、潮を吹くほど興奮する彼女。~院内恋愛、看護婦の彼女。(22話)



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