【官能小説】女性のあそこの奥まで、ローターで貫かれて……~院内恋愛、看護婦の彼女。(4話)

 バイブが金属の淵に触れて、カチカチッ……と鈍い金属音を響かせる。私の中に奥深く喰い込んだクスコの振動に高ぶられるかのように、私の息も次第に上がってゆく。  ……こんな、昼下がりに。こんな、子供達の遊ぶ時間に。こんなこと … 続きを読む 【官能小説】女性のあそこの奥まで、ローターで貫かれて……~院内恋愛、看護婦の彼女。(4話)

【官能小説】前と後ろの両穴をいっぺんに責められたら――。~院内恋愛、看護婦の彼女。(6話)

 ――意識が、急速に遠のいていく。  両足を大きく開き、体の真ん中で深く繋がったまま、 「あっ、あっ、あっ!」  揺さぶられ、揺さぶる。私は自分の重心を、彼のモノで支えているようだった。  くちゅっ、くちゅとリズムよく水 … 続きを読む 【官能小説】前と後ろの両穴をいっぺんに責められたら――。~院内恋愛、看護婦の彼女。(6話)

【官能小説】奥まで貫かれ、涙が零れるほどの激しいピストン~聖夜と媚薬と、彼女。(4話)

「あっ……はぁっ、あ、は……あんっ!」  ゆっくりと。  リズムよく、奥の奥まで何度も突き上げられる。  次第にピストンがどんどん早まって、思わず逃れようとする私の両足を、しっかりと固定される。  動けなくされて、もっと … 続きを読む 【官能小説】奥まで貫かれ、涙が零れるほどの激しいピストン~聖夜と媚薬と、彼女。(4話)

【官能小説】同時にイって、余韻に浸る二組の元カップル~僕と親友の、元彼女スワッピング(7話)

「もっとぉ……み、てぇっ!」 「ああ……見てるぜ」  パンパンッ!  身体と身体が激しくぶつかり合う音が、二組分、ダブって響き渡る。  元カノは、昔のように気持ちよさそうに喘ぎ声を上げながら、でも、その瞳は、僕ではなくて … 続きを読む 【官能小説】同時にイって、余韻に浸る二組の元カップル~僕と親友の、元彼女スワッピング(7話)

【官能小説】Gスポットを責められて、イキながら激しいのをオネダリ~院内恋愛、看護婦の彼女。(24話)

 好きなの――。  説明なんてできない。理由なんてわからない。ただただ、求めてしまう。ただただ、欲しいと思ってしまう。  だから、先生に求められるのが嬉しくて。  欲しい、と思ってもらえることが嬉しくて。  好きだ、愛し … 続きを読む 【官能小説】Gスポットを責められて、イキながら激しいのをオネダリ~院内恋愛、看護婦の彼女。(24話)



↑無料官能コミックのページはこちら