【官能小説】自ら腰を振って、セックスをおねだりする彼女。~院内恋愛、看護婦の彼女。(5話)

「よい子には……ご褒美」  そういう先生の微笑みは、決まっていつも、私の知っている中で一番優しくて、甘い微笑みで。  その微笑みを見るのが、大好きで、 「せん、せ……」    ぐぐっと、抱きしめられて。  つぷっ……と私 … 続きを読む 【官能小説】自ら腰を振って、セックスをおねだりする彼女。~院内恋愛、看護婦の彼女。(5話)

【官能小説】行為の後に、仕事に戻る彼女~院内恋愛、看護婦の彼女。(13話)

「体調はいかがですか?」 「今日は調子がいいんですよ」  夕食前。  あの後、フラフラになりそうになりながらも、何とか何気ないふりで仕事に戻った私は、入院して半年ちかく経つ初老の男性の様子を確かめようと、ある大部屋を訪ね … 続きを読む 【官能小説】行為の後に、仕事に戻る彼女~院内恋愛、看護婦の彼女。(13話)

【官能小説】ローターで蓋をされた、秘部~院内恋愛、看護婦の彼女。(14話)

 思わず息を吸った瞬間に、声にならない声を上げてしまう私。  ブウウウンッ、とその振動は勢いを増し、先ほど膣から漏れ出た生暖かい液体を、細かく震えてぐちゃぐちゃに撹拌してゆく。  つぶっ……と、秘部から空気の漏れる音が聞 … 続きを読む 【官能小説】ローターで蓋をされた、秘部~院内恋愛、看護婦の彼女。(14話)

【官能小説】とめどなく逆流する愛液と精液~院内恋愛、看護婦の彼女。(15話)

 むずむずする。  くすぐったい。  ヴヴンっ……という音がしきりに私の頭の先までをも震わせる。 「看護婦さん、大丈夫ですか?」 「だっ、……大丈夫、ですよっ!」  下着がどんどん、びしょびしょに濡れていくのが嫌でもわか … 続きを読む 【官能小説】とめどなく逆流する愛液と精液~院内恋愛、看護婦の彼女。(15話)

【官能小説】病院の廊下で、感じる彼女~院内恋愛、看護婦の彼女。(16話)

 身体に力が入らなくなればなるほど、私のへたり込んだ身体は重力に引きずり込まれ、ローターに力がかかり、刺激が私のソコを直接とろかしてくるかのようだった。  病院の廊下。  何時、誰が通るかわからない場所で、私はうずくまる … 続きを読む 【官能小説】病院の廊下で、感じる彼女~院内恋愛、看護婦の彼女。(16話)



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