【官能小説】先生のモノは、二人の味がする~院内恋愛、看護婦の彼女。(7話)

 奥まで先生に貫かれ、後ろの穴も奥までスティックローターに貫かれる――。  それは、私にいまだかつてない快感をもたらしていた。  何も言えなくなってしまって、白いシーツを両手で掴んだまま、声を殺して喘ぎ続ける。  空気を … 続きを読む 【官能小説】先生のモノは、二人の味がする~院内恋愛、看護婦の彼女。(7話)

【官能小説】屋上で、フェラ。こんな場所なのに、行為が止められない~院内恋愛、看護婦の彼女。(20話)

 こ……んな、ところで……。  クラクラする。もう、理解が追い付いてこない。  先生に連れられるがまま、屋上を囲うフェンスに背をつける。  建物の下から勢いよく風が吹き抜けて、解放感に、ドキドキが止まらない。  先生が、 … 続きを読む 【官能小説】屋上で、フェラ。こんな場所なのに、行為が止められない~院内恋愛、看護婦の彼女。(20話)

【官能小説】バイブを喉の奥まで咥え込んで、涙ぐんじゃうくらい苦しくて……~大学生チャットレディ。(9話)

「っ……なかなか……上手いじゃないか……」  垂れた唾液を慌てて吸い上げると、じゅるじゅるっ……とエッチな音がする。  バイブの柔らかな弾力。反り立ったカタチ。  きっと本当のエッチって、フェラチオって、こんな感じなんだ … 続きを読む 【官能小説】バイブを喉の奥まで咥え込んで、涙ぐんじゃうくらい苦しくて……~大学生チャットレディ。(9話)

【官能小説】バイブフェラだけでイッちゃう! 彼の目の前で絶頂してしまって……~大学生チャットレディ。(10話)

「そんなに美味しいの? 僕の、おちんちん……」  彼の息も、ハァハァと小刻みに熱くなっているのがわかる。  まるで本当に吐息を耳元に掛けられているかのようで、……彼が本当に、目の前にいるかのようで、 「ほら、答えるんだ… … 続きを読む 【官能小説】バイブフェラだけでイッちゃう! 彼の目の前で絶頂してしまって……~大学生チャットレディ。(10話)

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