【官能小説】先生のモノは、二人の味がする~院内恋愛、看護婦の彼女。(7話)

 奥まで先生に貫かれ、後ろの穴も奥までスティックローターに貫かれる――。  それは、私にいまだかつてない快感をもたらしていた。  何も言えなくなってしまって、白いシーツを両手で掴んだまま、声を殺して喘ぎ続ける。  空気を … 続きを読む 【官能小説】先生のモノは、二人の味がする~院内恋愛、看護婦の彼女。(7話)

【官能小説】僕は君との、子どもが欲しい~院内恋愛、看護婦の彼女。(8話)

「ああっ! あんっ! あぁ――ひゃぅっ!」  その途端、アナルをローターに犯されるリズムと、愛液を吸われるリズムに合わせて、卑猥な声が私の口から溢れ出す。  ――もう、自分じゃそんな声、止められなくなってしまっていて。 … 続きを読む 【官能小説】僕は君との、子どもが欲しい~院内恋愛、看護婦の彼女。(8話)

【官能小説】媚薬のようなラブコスメで、止められない愛液~聖夜と媚薬と、彼女。(1話)

 今日は、長く繋がっていたかったから。  特別だよ、なんて言って。  そんなの、全然興味無さそうで、実はムッツリだった? 彼の、ちょっとした”小細工”の所為で。 「ひぁっ……明日、会社、な、のぉっ … 続きを読む 【官能小説】媚薬のようなラブコスメで、止められない愛液~聖夜と媚薬と、彼女。(1話)

【官能小説】ラブコスメを塗り込まれて、イっても敏感になる身体~聖夜と媚薬と、彼女。(2話)

 舌の温もりが、蠢きが。  あそこの中で、イジワルな動きをしているのが、ジンジンと伝わってくる。  その度にじわじわと、もっともっと愛液が溢れ出て、意識が深く、真っ白になっていく。   「いつもより、凄いよ……」  息継 … 続きを読む 【官能小説】ラブコスメを塗り込まれて、イっても敏感になる身体~聖夜と媚薬と、彼女。(2話)



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