【官能小説】激しく突かれて、精液の零れるアソコ~院内恋愛、看護婦の彼女。(12話)

「じゃあもう一回、たっぷり注ぎ込んであげる」  先生が、何度も何度も私の奥を突き上げてくる。  堪え切れずに逃げようとすると、掴んだ足をぐっと引き寄せられ、元の場所へと戻される。  ぎしぎしとベッドが歪み、背中が跳ねる。 … 続きを読む 【官能小説】激しく突かれて、精液の零れるアソコ~院内恋愛、看護婦の彼女。(12話)

【官能小説】行為の後に、仕事に戻る彼女~院内恋愛、看護婦の彼女。(13話)

「体調はいかがですか?」 「今日は調子がいいんですよ」  夕食前。  あの後、フラフラになりそうになりながらも、何とか何気ないふりで仕事に戻った私は、入院して半年ちかく経つ初老の男性の様子を確かめようと、ある大部屋を訪ね … 続きを読む 【官能小説】行為の後に、仕事に戻る彼女~院内恋愛、看護婦の彼女。(13話)

【官能小説】ローターで蓋をされた、秘部~院内恋愛、看護婦の彼女。(14話)

 思わず息を吸った瞬間に、声にならない声を上げてしまう私。  ブウウウンッ、とその振動は勢いを増し、先ほど膣から漏れ出た生暖かい液体を、細かく震えてぐちゃぐちゃに撹拌してゆく。  つぶっ……と、秘部から空気の漏れる音が聞 … 続きを読む 【官能小説】ローターで蓋をされた、秘部~院内恋愛、看護婦の彼女。(14話)

【官能小説】とめどなく逆流する愛液と精液~院内恋愛、看護婦の彼女。(15話)

 むずむずする。  くすぐったい。  ヴヴンっ……という音がしきりに私の頭の先までをも震わせる。 「看護婦さん、大丈夫ですか?」 「だっ、……大丈夫、ですよっ!」  下着がどんどん、びしょびしょに濡れていくのが嫌でもわか … 続きを読む 【官能小説】とめどなく逆流する愛液と精液~院内恋愛、看護婦の彼女。(15話)

【官能小説】病院の廊下で、感じる彼女~院内恋愛、看護婦の彼女。(16話)

 身体に力が入らなくなればなるほど、私のへたり込んだ身体は重力に引きずり込まれ、ローターに力がかかり、刺激が私のソコを直接とろかしてくるかのようだった。  病院の廊下。  何時、誰が通るかわからない場所で、私はうずくまる … 続きを読む 【官能小説】病院の廊下で、感じる彼女~院内恋愛、看護婦の彼女。(16話)



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