【官能小説】女性のあそこの奥まで、ローターで貫かれて……~院内恋愛、看護婦の彼女。(4話)

 バイブが金属の淵に触れて、カチカチッ……と鈍い金属音を響かせる。私の中に奥深く喰い込んだクスコの振動に高ぶられるかのように、私の息も次第に上がってゆく。  ……こんな、昼下がりに。こんな、子供達の遊ぶ時間に。こんなこと … 続きを読む 【官能小説】女性のあそこの奥まで、ローターで貫かれて……~院内恋愛、看護婦の彼女。(4話)

【官能小説】自ら腰を振って、セックスをおねだりする彼女。~院内恋愛、看護婦の彼女。(5話)

「よい子には……ご褒美」  そういう先生の微笑みは、決まっていつも、私の知っている中で一番優しくて、甘い微笑みで。  その微笑みを見るのが、大好きで、 「せん、せ……」    ぐぐっと、抱きしめられて。  つぷっ……と私 … 続きを読む 【官能小説】自ら腰を振って、セックスをおねだりする彼女。~院内恋愛、看護婦の彼女。(5話)

【官能小説】前と後ろの両穴をいっぺんに責められたら――。~院内恋愛、看護婦の彼女。(6話)

 ――意識が、急速に遠のいていく。  両足を大きく開き、体の真ん中で深く繋がったまま、 「あっ、あっ、あっ!」  揺さぶられ、揺さぶる。私は自分の重心を、彼のモノで支えているようだった。  くちゅっ、くちゅとリズムよく水 … 続きを読む 【官能小説】前と後ろの両穴をいっぺんに責められたら――。~院内恋愛、看護婦の彼女。(6話)

【官能小説】精液を飲みたそうにヒクつく、キミのアソコ~院内恋愛、看護婦の彼女。(9話)

 一番奥に挿入されたままで、円を描くように腰を動かしてくる、先生。  奥の方の入り口に、先生のモノがグリグリと当たって、 「っ……はぁ……っ」  固く閉ざされたそこを、まるで、押し広げられてしまいそう。  激しく突かれて … 続きを読む 【官能小説】精液を飲みたそうにヒクつく、キミのアソコ~院内恋愛、看護婦の彼女。(9話)

【官能小説】院内での子づくりを止められない、ドクターとナース~院内恋愛、看護婦の彼女。(11話)

 先生が、また固く大きくそそり立ったソレを、私の大きく開かれた秘部に触れさせる。  先生の温もりが伝わってくる――。 「だめぇ……」  もう、これ以上されたら……、仕事に戻らなくちゃ……、私、 「何がダメ、なんだい?」 … 続きを読む 【官能小説】院内での子づくりを止められない、ドクターとナース~院内恋愛、看護婦の彼女。(11話)



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