【官能小説】バイブを喉の奥まで咥え込んで、涙ぐんじゃうくらい苦しくて……~大学生チャットレディ。(9話)

「っ……なかなか……上手いじゃないか……」  垂れた唾液を慌てて吸い上げると、じゅるじゅるっ……とエッチな音がする。  バイブの柔らかな弾力。反り立ったカタチ。  きっと本当のエッチって、フェラチオって、こんな感じなんだ … 続きを読む 【官能小説】バイブを喉の奥まで咥え込んで、涙ぐんじゃうくらい苦しくて……~大学生チャットレディ。(9話)

【官能小説】バイブフェラだけでイッちゃう! 彼の目の前で絶頂してしまって……~大学生チャットレディ。(10話)

「そんなに美味しいの? 僕の、おちんちん……」  彼の息も、ハァハァと小刻みに熱くなっているのがわかる。  まるで本当に吐息を耳元に掛けられているかのようで、……彼が本当に、目の前にいるかのようで、 「ほら、答えるんだ… … 続きを読む 【官能小説】バイブフェラだけでイッちゃう! 彼の目の前で絶頂してしまって……~大学生チャットレディ。(10話)

【官能小説】処女喪失まで、あと……。両足をM字に開いて……~大学生チャットレディ。(11話)

 ウィン……ッ。  バイブがどこかで、淡々と動く音が頭を支配する。  その音に交じって、彼がまるで私を見下すような、呆れたような声で、 「処女のくせに、バイブをフェラチオしただけでイクなんて、やっぱり君、いつも一人でオナ … 続きを読む 【官能小説】処女喪失まで、あと……。両足をM字に開いて……~大学生チャットレディ。(11話)

【官能小説】バイブを一気に奥まで…画面越しの、処女喪失。~大学生チャットレディ。(13話)

「わたしの、」  何度も、言葉が詰まって。  理性に、押し戻されて。  でも、 「私の?」  彼の声が聞えてくるだけで、頭の中が、霞がかってくるかのようで。 「しょ……処女、ま……んこにっ、」 「処女マンコに?」  指で … 続きを読む 【官能小説】バイブを一気に奥まで…画面越しの、処女喪失。~大学生チャットレディ。(13話)



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