【官能小説】クスコで広げて犯される、女性のあそこ。~院内恋愛、看護婦の彼女。(2話)

「ちょっ、ばか、ぁ、んっ?! はあっ、はっ……うっぅ」  突き抜ける快楽に、息を飲む私。  先生が、指先で私の奥をまさぐるリズムに合わせて、意識が薄らいでゆく。  ノリのきいた、真っ白な、シーツ。  軋むベッドの、音。 … 続きを読む 【官能小説】クスコで広げて犯される、女性のあそこ。~院内恋愛、看護婦の彼女。(2話)

【官能小説】広げた女性のあそこに、ローターを挿入~院内恋愛、看護婦の彼女。(3話)

「ばっ……バカぁっ!?」 「しぃっ、静かに。婦長のオバサンになんか見つかったら、私達、きっとタダじゃあ……すまないよねぇ」  ふんふん♪ と、まるで鼻歌を歌うかのような気軽さで言う先生。  私は、両足の間で動く先生から、 … 続きを読む 【官能小説】広げた女性のあそこに、ローターを挿入~院内恋愛、看護婦の彼女。(3話)

【官能小説】女性のあそこの奥まで、ローターで貫かれて……~院内恋愛、看護婦の彼女。(4話)

 バイブが金属の淵に触れて、カチカチッ……と鈍い金属音を響かせる。私の中に奥深く喰い込んだクスコの振動に高ぶられるかのように、私の息も次第に上がってゆく。  ……こんな、昼下がりに。こんな、子供達の遊ぶ時間に。こんなこと … 続きを読む 【官能小説】女性のあそこの奥まで、ローターで貫かれて……~院内恋愛、看護婦の彼女。(4話)

【官能小説】前と後ろの両穴をいっぺんに責められたら――。~院内恋愛、看護婦の彼女。(6話)

 ――意識が、急速に遠のいていく。  両足を大きく開き、体の真ん中で深く繋がったまま、 「あっ、あっ、あっ!」  揺さぶられ、揺さぶる。私は自分の重心を、彼のモノで支えているようだった。  くちゅっ、くちゅとリズムよく水 … 続きを読む 【官能小説】前と後ろの両穴をいっぺんに責められたら――。~院内恋愛、看護婦の彼女。(6話)

【官能小説】僕は君との、子どもが欲しい~院内恋愛、看護婦の彼女。(8話)

「ああっ! あんっ! あぁ――ひゃぅっ!」  その途端、アナルをローターに犯されるリズムと、愛液を吸われるリズムに合わせて、卑猥な声が私の口から溢れ出す。  ――もう、自分じゃそんな声、止められなくなってしまっていて。 … 続きを読む 【官能小説】僕は君との、子どもが欲しい~院内恋愛、看護婦の彼女。(8話)

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