【官能小説】媚薬のようなラブコスメで、止められない愛液~聖夜と媚薬と、彼女。(1話)

 今日は、長く繋がっていたかったから。  特別だよ、なんて言って。  そんなの、全然興味無さそうで、実はムッツリだった? 彼の、ちょっとした”小細工”の所為で。 「ひぁっ……明日、会社、な、のぉっ … 続きを読む 【官能小説】媚薬のようなラブコスメで、止められない愛液~聖夜と媚薬と、彼女。(1話)

【官能小説】ラブコスメを塗り込まれて、イっても敏感になる身体~聖夜と媚薬と、彼女。(2話)

 舌の温もりが、蠢きが。  あそこの中で、イジワルな動きをしているのが、ジンジンと伝わってくる。  その度にじわじわと、もっともっと愛液が溢れ出て、意識が深く、真っ白になっていく。   「いつもより、凄いよ……」  息継 … 続きを読む 【官能小説】ラブコスメを塗り込まれて、イっても敏感になる身体~聖夜と媚薬と、彼女。(2話)

【官能小説】あそこを見せられながら挿入、滴る愛液~聖夜と媚薬と、彼女。(3話)

「そろそろこっちも、イかせてほしいんだけどなぁ」 「ぁっ――んっ!」  熱くて固いモノが、あそこにあてがわれたのがわかった。  にちゅにちゅと、入り口の辺りで、私の奥に繋がる場所を探る音が聞こえてくる。  でも、あそこの … 続きを読む 【官能小説】あそこを見せられながら挿入、滴る愛液~聖夜と媚薬と、彼女。(3話)

【官能小説】奥まで貫かれ、涙が零れるほどの激しいピストン~聖夜と媚薬と、彼女。(4話)

「あっ……はぁっ、あ、は……あんっ!」  ゆっくりと。  リズムよく、奥の奥まで何度も突き上げられる。  次第にピストンがどんどん早まって、思わず逃れようとする私の両足を、しっかりと固定される。  動けなくされて、もっと … 続きを読む 【官能小説】奥まで貫かれ、涙が零れるほどの激しいピストン~聖夜と媚薬と、彼女。(4話)

【官能小説】ゆっくりラブラブ、極上ラブタイム~聖夜と媚薬と、彼女。(5話)

 ……身体が、だるい。  思い返せば、  ――こんなに激しいエッチ、すごく、……久しぶりだったような気がする。  息が熱い。  胸の鼓動が、落ち着かない。   「いつもより、感じてたでしょ?」 「ば……かぁ、」 「こっち … 続きを読む 【官能小説】ゆっくりラブラブ、極上ラブタイム~聖夜と媚薬と、彼女。(5話)



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