【官能小説】卒業直前、制服の、彼女。キス専用美容液でヌレヌレ、大人への階段。(1話)

「――ん? 口紅でも、塗ってきた?」 放課後の、化学準備室。 いつものように、放課後になるなり、やっほー! なんて、遊びに来た彼女を振り返るなり、僕はそう問ってしまった。 窓から降り注ぐ太陽の光にキラキラと、なんだか彼女 … 続きを読む 【官能小説】卒業直前、制服の、彼女。キス専用美容液でヌレヌレ、大人への階段。(1話)

【官能小説】お勉強したばかりの、お口でのご奉仕~卒業直前、制服の、彼女。(2話)

 舌も入れないような、初々しいキスの後、 「君はそんなえっちなことをネットで調べてるのかい? 受験終わったからって言って、暇だからイタズラしちゃダメだろ?」 「あら、この年頃の女の子が、そういうのに興味深々なのは仕方無い … 続きを読む 【官能小説】お勉強したばかりの、お口でのご奉仕~卒業直前、制服の、彼女。(2話)

【官能小説】服は汚さないから、精液、ゴックンさせて?~卒業直前、制服の、彼女。(3話)

「んっ、んくっ、んっ……っ、」  僕の男根を深く咥えた彼女が、少し息苦しそうに、リズムに合わせて声をあげる。  舌がねっとりと絡みついて、柔らかく、包み込んでくる。  ……暖かい。   「くぅ…っ、んっ、んっっ……!」 … 続きを読む 【官能小説】服は汚さないから、精液、ゴックンさせて?~卒業直前、制服の、彼女。(3話)

【官能小説】喉の奥で、必死に先生の精液を受け止める少女~卒業直前、制服の、彼女。(4話)

 ここは学校だ。  しかも、卒業前の彼女が、教員室で――。  はだけた制服姿で、僕のそそり立つ男根にむしゃぶりつく、彼女。  僕はそんな、一所懸命な姿が愛おしくてたまらなくて、その胸の頂をくりくりとつまんであげた。 「… … 続きを読む 【官能小説】喉の奥で、必死に先生の精液を受け止める少女~卒業直前、制服の、彼女。(4話)

【官能小説】先生の白衣の上に、押し倒される生徒~卒業直前、制服の、彼女。(5話)

 僕としては、女の子に”そんなこと”をさせるなんて……というところは、あったのだけれど。 「んっ……、」  彼女は僕の、一端は果ててしまったそれを舌先でぺろぺろ舐めてくる。  まるでミルクを求める … 続きを読む 【官能小説】先生の白衣の上に、押し倒される生徒~卒業直前、制服の、彼女。(5話)

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