【官能小説】院内恋愛、看護婦の彼女。軽薄で手の早い先生と白衣のナース。(1話)

 ――3時になったら、そこに書いてある病室に、行ってくれるかい?  先生(ドクター)に、呼び出されたのは、お昼休みの終わった後だった。  またヘマでもしちゃったんじゃないか? と少しおっかなびっくり先生のお部屋に行ってみ … 続きを読む 【官能小説】院内恋愛、看護婦の彼女。軽薄で手の早い先生と白衣のナース。(1話)

【官能小説】クスコで広げて犯される、女性のあそこ。~院内恋愛、看護婦の彼女。(2話)

「ちょっ、ばか、ぁ、んっ?! はあっ、はっ……うっぅ」  突き抜ける快楽に、息を飲む私。  先生が、指先で私の奥をまさぐるリズムに合わせて、意識が薄らいでゆく。  ノリのきいた、真っ白な、シーツ。  軋むベッドの、音。 … 続きを読む 【官能小説】クスコで広げて犯される、女性のあそこ。~院内恋愛、看護婦の彼女。(2話)

【官能小説】広げた女性のあそこに、ローターを挿入~院内恋愛、看護婦の彼女。(3話)

「ばっ……バカぁっ!?」 「しぃっ、静かに。婦長のオバサンになんか見つかったら、私達、きっとタダじゃあ……すまないよねぇ」  ふんふん♪ と、まるで鼻歌を歌うかのような気軽さで言う先生。  私は、両足の間で動く先生から、 … 続きを読む 【官能小説】広げた女性のあそこに、ローターを挿入~院内恋愛、看護婦の彼女。(3話)

【官能小説】女性のあそこの奥まで、ローターで貫かれて……~院内恋愛、看護婦の彼女。(4話)

 バイブが金属の淵に触れて、カチカチッ……と鈍い金属音を響かせる。私の中に奥深く喰い込んだクスコの振動に高ぶられるかのように、私の息も次第に上がってゆく。  ……こんな、昼下がりに。こんな、子供達の遊ぶ時間に。こんなこと … 続きを読む 【官能小説】女性のあそこの奥まで、ローターで貫かれて……~院内恋愛、看護婦の彼女。(4話)

【官能小説】自ら腰を振って、セックスをおねだりする彼女。~院内恋愛、看護婦の彼女。(5話)

「よい子には……ご褒美」  そういう先生の微笑みは、決まっていつも、私の知っている中で一番優しくて、甘い微笑みで。  その微笑みを見るのが、大好きで、 「せん、せ……」    ぐぐっと、抱きしめられて。  つぷっ……と私 … 続きを読む 【官能小説】自ら腰を振って、セックスをおねだりする彼女。~院内恋愛、看護婦の彼女。(5話)

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