【官能小説】ナイショだよ、実は凌辱ゲームが大好きなのです~エロゲ好きアイドルの、彼女。(1話)

 ――また、病気の発動だ。  仕事の合間に訪れた、ようやく、の土日だった。丁度一週間ぶりに、例によって人目を避けつつも、こっそり彼女の家を訪れたのは良かったものの、ドアを開けて出てきた彼女の表情を見た瞬間、僕は、瞬時に悟 … 続きを読む 【官能小説】ナイショだよ、実は凌辱ゲームが大好きなのです~エロゲ好きアイドルの、彼女。(1話)

【官能小説】ゲームをしてたら気になった、後ろ穴のオモチャ~エロゲ好きアイドルの、彼女。(2話)

 ――アイドルなのに、凌辱ゲームが大好き。  そんなこと、当たり前だけど僕だけが知っている、彼女の最大のヒミツなわけで。  全く、もう。  思わず、深く、深く溜息を吐いてしまった僕だったのだけれど。 「ねぇ、」  不意に … 続きを読む 【官能小説】ゲームをしてたら気になった、後ろ穴のオモチャ~エロゲ好きアイドルの、彼女。(2話)

【官能小説】いじめてほしい、彼女の、オネダリ~エロゲ好きアイドルの、彼女。(3話)

 こういう時。  いつも忘れそうになるけれど。  彼女は、アイドルなんだ。すっごい有名だとか、バカみたいに人気があるとか、そういうわけじゃないんだけど、 「……っはぁ」  テレビに出てほほ笑んで、ファンと会えば握手をし、 … 続きを読む 【官能小説】いじめてほしい、彼女の、オネダリ~エロゲ好きアイドルの、彼女。(3話)

【官能小説】本当はもっと、激しいえっちがしたくて……~エロゲ好きアイドルの、彼女。(4話)

 ベッドの上に彼女を下すなり、その上から、覆い被さる。  既にとろん、としてしまって、全く抵抗する気配の無い彼女。  ――僕を受け入れるのを、待っている。  なんて、可愛らしい。 「君はさ、またああいう、凌辱ゲームをやっ … 続きを読む 【官能小説】本当はもっと、激しいえっちがしたくて……~エロゲ好きアイドルの、彼女。(4話)

【官能小説】縛られて、犯されて、感じる二人~エロゲ好きアイドルの、彼女。(5話)

 彼女のストッキングを下着ごと全て脱がせると、既に濡れてしまっている彼女の秘部と下着とを繋いでいた透明な糸が、音も立てずにふっと切れる。  ベッドのシーツにうっすらとその跡がついて、 「……まだ何もしてないのに、びしょび … 続きを読む 【官能小説】縛られて、犯されて、感じる二人~エロゲ好きアイドルの、彼女。(5話)

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