【官能小説】僕と親友の、元彼女スワッピング。久々の同窓会、四人でのラブホテル(1話)

 今、思えば。  ――当時の僕達は、まだ、若かったのだ。 「っは、はぁっ、はうっ、あっ……、」  土曜日の、夜。明日も休みだからと、ラブホテルに、僕達は二人きり――では、なくて。 「あんっ、あっ、きもち、……いぃのっ!  … 続きを読む 【官能小説】僕と親友の、元彼女スワッピング。久々の同窓会、四人でのラブホテル(1話)

【官能小説】昔の情事に、隠せない興奮~僕と親友の、元彼女スワッピング。(2話)

 僕の今カノと、僕の親友のセックス。言い換えれば、僕の今カノと彼女の元カレとの、激しい、セックス。  そんな二人を遠巻きに眺めながらも、僕の男根に吸い付いてくる彼女の秘部の感じが懐かしくて、僕も自然と、より深く激しく、自 … 続きを読む 【官能小説】昔の情事に、隠せない興奮~僕と親友の、元彼女スワッピング。(2話)

【官能小説】違う男に命じられて、ひとりでする彼女~僕と親友の、元彼女スワッピング。(3話)

 その瞬間、僕の腕の中で、元カノが甘い声を漏らした。  快楽に打ちふるわされた、少し呂律の回らない声で、 「私の中で、おっきく、なったぁ……っ、ぴくっ、て、してるの――、」  彼女がまた、腰を振り始める。   「興奮っ、 … 続きを読む 【官能小説】違う男に命じられて、ひとりでする彼女~僕と親友の、元彼女スワッピング。(3話)

【官能小説】潤んだ秘部を見せつける、彼女~僕と親友の、元彼女スワッピング。(4話)

「ほら、見られてるぞ。良かったな」  今カノが、僕じゃない男のアソコを美味しそうにしゃぶっている。  時折、彼の体液と彼女の唾液が混じり合って、カーペットの上にシミを作ってゆく。   「っは、ぁ……んっ、ぁっ、はぁ、っは … 続きを読む 【官能小説】潤んだ秘部を見せつける、彼女~僕と親友の、元彼女スワッピング。(4話)

【官能小説】犯される彼女の姿に興奮する彼~僕と親友の、元彼女スワッピング。(5話)

 ――信じられなかった。  僕からしてみると彼女は、普段はあんなにもおしとやかな女性、の、はずなのに。  恋人同士の夜だって、言ってしまえば、アブノーマルな要素なんて何もない、穏やかな情事しかしたことがないのに。  なの … 続きを読む 【官能小説】犯される彼女の姿に興奮する彼~僕と親友の、元彼女スワッピング。(5話)

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