【官能小説】ぬぽぬぽと、女性のアソコを指で広げる彼女~先輩と後輩の、カップル。(6話)

 ――そんなの、わかってる。  濡れそぼった彼女の秘部。滴り落ちる蜜が、何を誘惑しているのかなんて、訊かなくても、わかるに決まっていた。  でも。 「あっ……はぁん……っ」  見上げるソコからは、甘い香りがしてくるようだ … 続きを読む 【官能小説】ぬぽぬぽと、女性のアソコを指で広げる彼女~先輩と後輩の、カップル。(6話)

【官能小説】先輩の男のモノを、懇願する後輩~先輩と後輩の、カップル。(7話)

「見ちゃ……ぁっ、いやぁ!」  貸出カウンターの上の片足、床の上の片足が、両方とも小刻みに震えている。  ぬぽぬぽと秘部を何度も広げながら、身体の奥から熱い吐息を吐きだす。 「気持ちよさそうだね、水たまりになってるよ、愛 … 続きを読む 【官能小説】先輩の男のモノを、懇願する後輩~先輩と後輩の、カップル。(7話)

【官能小説】彼の両手で蹂躙されて、まだ犯される彼女~先輩と後輩の、カップル。(8話)

 もう一度、膝の裏から太腿をそっと撫で、付け根のところで手を止める。  ぬちゅぐちゅ音をたてている秘部の傍に、そっと指先を伸ばすと、柔らかい下の毛までもが、滴るほどに濡れそぼってしまっていた。 「あ……ふぅ、んっ」  飛 … 続きを読む 【官能小説】彼の両手で蹂躙されて、まだ犯される彼女~先輩と後輩の、カップル。(8話)

【官能小説】自分の愛液を、ちゅぱちゅぱ味わう彼女~先輩と後輩の、カップル。(9話)

「せん、ぱぁっ、いっ! っはぁん! ひぁっ――!」  クリトリスの先っぽから、愛液よりもさらさらとした液体が溢れ出す。  俺の指先から、彼女の太腿を辿り、静かにとめどなく流れてゆく。  その間も、彼女の身体は何度もビクビ … 続きを読む 【官能小説】自分の愛液を、ちゅぱちゅぱ味わう彼女~先輩と後輩の、カップル。(9話)



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