【官能小説】まだイき足りなくて、腰を振ってオネダリする彼女~仕事帰りのCAの、彼女。(11話)

 彼女は何の抵抗もせずに、恍惚と、すぐにソレを手に取ると、大きく開いた口で奥まで咥えこんだ。  まるで甘い飴玉を舐めるかのように、時折喉が、美味しそうに音を立てて唾液を飲みこんでゆく。  彼女のアソコから、やはり入りきら … 続きを読む 【官能小説】まだイき足りなくて、腰を振ってオネダリする彼女~仕事帰りのCAの、彼女。(11話)

【官能小説】中に出してほしいと、子種をオネダリする彼女~仕事帰りのCAの、彼女。(12話)

 僕の男根をアソコに咥えこんだままで、身体を上下させながら、 「すきっ! すきぃっ、な、のぉっ!」  次第に叫び声を大きくしながら、彼女がぎゅっと手を強く握り返してくる。  その手に、彼女の体重がかかる。  前かがみにな … 続きを読む 【官能小説】中に出してほしいと、子種をオネダリする彼女~仕事帰りのCAの、彼女。(12話)

【官能小説】奥まで挿入して、腰をスイングする彼女~仕事帰りのCAの、彼女。(13話)

「……よくできました」  彼女の腰を押さえつけていた手を、今度は僕の方に向かって思い切り押し込んであげた。  すると彼女の膣の奥が、一気に僕の男根で突き上げられて、 「ひぁやあああああんっ!」  彼女の抱きつく力が、強く … 続きを読む 【官能小説】奥まで挿入して、腰をスイングする彼女~仕事帰りのCAの、彼女。(13話)

【官能小説】プロポーズと彼の精液をたっぷりと受け入れた彼女~仕事帰りのCAの、彼女。(14話)

 腰のリズムに合わせて、たっぷり揺れる胸の頂を、軽く摘まんであげる。  その瞬間、 「ひゃぅうっ!」  甲高い、声が上がった。  その瞬間。  ぎゅううっ……と。  根本から、力いっぱい締め上げられる。  僕はその誘いに … 続きを読む 【官能小説】プロポーズと彼の精液をたっぷりと受け入れた彼女~仕事帰りのCAの、彼女。(14話)



↑無料官能コミックのページはこちら