【官能小説】鏡の前で、バックから犯される彼女~仕事帰りのCAの、彼女。(6話)

 虚ろな目で、僕の考えを解りかねているであろう彼女を、ゆっくりと、室内を映し出していたあの大鏡の前まで連れて行ってあげる。 「ぁっ……、、、」  今にもへたり込みそうな彼女を支えて、無理やり、立たせる。 「ほら、見てごら … 続きを読む 【官能小説】鏡の前で、バックから犯される彼女~仕事帰りのCAの、彼女。(6話)

【官能小説】イくための、カケヒキ~仕事帰りのCAの、彼女。(7話)

 彼女の吐息で、鏡が曇る。  熱い喘ぎ声と、普段からは考えられないほど淫乱な姿。 「僕もそろそろ、イきそうだ……」    やめないで、なんて。  そんなこと言われたら、僕の理性にだって、歯止めが効かなくなる。 「――この … 続きを読む 【官能小説】イくための、カケヒキ~仕事帰りのCAの、彼女。(7話)

【官能小説】割れ目から滴る愛液~仕事帰りのCAの、彼女。(8話)

「僕以外に、こんな淫乱な姿、見られたいの?」 「あっ……」 「潮まで、吹いちゃって」 「いゃ……」    いつも通り、なかなか折れてはくれない、強情な彼女。 「あ、、、んっ、」  動きは止めたままなのに、絶え絶えな息の合 … 続きを読む 【官能小説】割れ目から滴る愛液~仕事帰りのCAの、彼女。(8話)

【官能小説】一番奥に中出しされた、彼女~仕事帰りのCAの、彼女。(9話)

 僕の男根の先が、彼女の最奥の壁に暖かく包み込まれる。  上下に何度も揺すってやると、その度に彼女は甘く、喜びの声を上げた。  鏡に、その痴態がくっきりと映し出される。  恍惚と潤んだ彼女の瞳。開いたままの唇。  揺れる … 続きを読む 【官能小説】一番奥に中出しされた、彼女~仕事帰りのCAの、彼女。(9話)

【官能小説】溢れ出すたび、押し戻される子種~仕事帰りのCAの、彼女。(10話)

 やっと少し、息の落ち着いてきたところで、僕は彼女との繋がりが切れないように気を付けながら、彼女の身体ごと持ち上げ、床に座り込んだ。  激しく上下する肩にあごを乗せ、背中からぎゅっと強く抱きしめる。  ――彼女との付き合 … 続きを読む 【官能小説】溢れ出すたび、押し戻される子種~仕事帰りのCAの、彼女。(10話)



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