【官能小説】仕事帰りのCAの、彼女。久しぶりの、ラブホテルでいちゃラブエッチ。(1話)

「は……っ、はぁ――らっ……めぇっ、いいぃ…んっ!」  ひあっ! と、悲鳴。  既にぐしゃぐしゃに乱れたシーツの上。  僕に覆いかぶさられ、うなじを舌先で辿られ。責めたてられた彼女の白い胸が、ぴんっ、と跳ね上がる。   … 続きを読む 【官能小説】仕事帰りのCAの、彼女。久しぶりの、ラブホテルでいちゃラブエッチ。(1話)

【官能小説】大きく開かれた、ピンク色。女性のあそこに……~仕事帰りのCAの、彼女。(2話)

 くちゅっ、くちゅっ……。と、  音を立てるかと思いきや、するっと僕の指が、彼女の中に飲み込まれてゆく。  指先には愛液が次から次へと滴り落ちてきて、いやらしい音を聴かせてあげようにも、指と指はぬるぬる滑るだけ。  ―― … 続きを読む 【官能小説】大きく開かれた、ピンク色。女性のあそこに……~仕事帰りのCAの、彼女。(2話)

【官能小説】自分の愛液を、指ちゅぱさせられて味わう彼女~仕事帰りのCAの、彼女。(3話)

 僕は指を抜いたり刺したり、コリコリと奥を刺激したりしながら、彼女に気づかれないようにそっと、彼女ごと自分の向きを少し右へとずらした。  そうして、 「……ほら、見てごらん」  そっと耳元で、囁く。  秘部をまさぐり続け … 続きを読む 【官能小説】自分の愛液を、指ちゅぱさせられて味わう彼女~仕事帰りのCAの、彼女。(3話)

【官能小説】四つん這いで、咥えて舐めるフェラチオ~仕事帰りのCAの、彼女。(4話)

「そ……ぉ、んっ、…にぃ……っ!」  とろん、とした目が、僕を振り返る。  普段のあの理知的な眼差しからは考えられないほど、定まらない、視点。  普段、英語を流暢に使いこなし、アナウンサーよりも美しい日本語を喋っていると … 続きを読む 【官能小説】四つん這いで、咥えて舐めるフェラチオ~仕事帰りのCAの、彼女。(4話)

【官能小説】舌を奥まで差し込まれ、潮を吹く彼女~仕事帰りのCAの、彼女。(5話)

 僕はそのまましばらく、鏡に映る淫乱な彼女の姿と、アソコを這う暖かな舌使いを愉しんだ後、彼女をぐっと抱き上げた。  ちゅぱっ! と、彼女の唇から僕の欲棒の抜ける音が響き渡った。  僕は彼女を抱き上げた勢いでベッドに仰向け … 続きを読む 【官能小説】舌を奥まで差し込まれ、潮を吹く彼女~仕事帰りのCAの、彼女。(5話)



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